Uber、フードデリバリーやタクシーで使えるギフトカードを日本でも提供開始

 Uber Japanは12月7日、フードデリバリーサービス「Uber Eats」やアプリ配車によるタクシーサービス「Uber Taxi」などで利用できるギフトカードの販売を開始した。ミニストップ、ローソンなどのコンビニエンスストアや薬局、オンラインで発売する。

コンビニエンスストアなどで発売する券面
コンビニエンスストアなどで発売する券面

 券種は3000円、5000円、1万円の3種のほか、1500円~5万円の範囲内で1円単位で金額が指定できるバリアブルカードも展開する。

オンラインは券面を2種類用意する
オンラインは券面を2種類用意する

 Uberアプリ内のWalletにカード記載のコードを入力し、チャージすることで利用可能となる。有効期限はギフトカード購入日から3年間。

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