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眼力で女の子をメロメロにする異色のFPSゲーム「ぎゃる☆がん」がVRコンテンツ化

佐藤和也 (編集部)2016年10月24日 18時24分
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 インティ・クリエイツは、FPS(ファーストパーソン・シューティング)ゲームシリーズとして展開されている「ぎゃる☆がん」について、VRコンテンツ化を行うと発表した。対応機種や価格などは未定となっている。

 ぎゃる☆がんは、プレーヤーが一時的に超絶モテ男となった主人公となり、言い寄ってくる女の子たちを眼力で昇天させて進んでいくという、FPSジャンルのなかでも異色の世界観を持つ作品として、初代作を2011年にリリース。2015年には、続編となる「ぎゃる☆がん だぶるぴーす」も発売されている。

 詳細などは、11月5日に千葉県・市川市文化会館にて開催される「インティ・クリエイツ創立20周年イベント/INTI CREATES FAN FESTA 20th Anniversary」にて発表するとしている。

  • 「ぎゃる☆がん VR(仮称)」開発中のスクリーンショット

  • 「ぎゃる☆がん VR(仮称)」開発中のスクリーンショット

  • 「ぎゃる☆がん VR(仮称)」開発中のスクリーンショット

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