映像配信サービスの「dTV」は3月17日、テレビ用メディアプレーヤー「Fire TV」と「Fire TV Stick」に対応したと発表した。同日から利用できる。
Fire TVやFire TV StickにdTVアプリをインストールし、ログインすると視聴が可能になる。dTVでは、テレビでの視聴デバイスとして、独自の「dTVターミナル」を発売。そのほか、Chromecast、NexusPlayer、AppleTVのAirPlay、ひかりTVチューナーなどに対応。加えて、ソニーの「BRAVIA」、パナソニック「VIERA」などの対応機種でも視聴をサポートしている。
dTVでは1アカウントにつき5台までのデバイスで視聴できるため、スマートフォン、タブレットのほか、テレビでの視聴も楽しめるようになる。
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