スカパーJSATとスカパー・ブロードキャスティングは2月26日、「スカパー!プレミアムサービス」不正視聴のための機器販売にかかる民事訴訟において、機器を販売した1名に対し、217万1067円の損害賠償支払いが第一審判決で言い渡されたと発表した。
今回の訴訟は2014年6月19日にスカパーJSATとスカパー・ブロードキャスティングが不正視聴のための機器を販売、購入した3名に対し提起したもの。機器を購入した2名に対しては、すでに損害賠償支払いの判決が出ている。
CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)
先端分野に挑み続けるセックが語る
チャレンジする企業風土と人材のつくり方
地味ながら負荷の高い議事録作成作業に衝撃
使って納得「自動議事録作成マシン」の実力
すべての業務を革新する
NPUを搭載したレノボAIパソコンの実力