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“都会のオアシス”を目指したNHN PlayArtの新オフィス--渋谷ヒカリエから虎ノ門ヒルズへ

藤井涼 (編集部)2015年01月27日 10時41分
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 人気パズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」の開発や、累計800万ダウンロードを超えるコミックアプリ「comico(コミコ)」などを手がけるNHN PlayArtは、1月5日に渋谷ヒカリエから、虎ノ門ヒルズへとオフィスを移転しました。

 新オフィスのコンセプトは「Park Museum」――社名のNHN PlayArtにちなんで、日常の何気ない“楽しさ(Play)”を発見して実践できる場所としての「Park」と、豊かな発想や技術で“創造(Art)”するための知的好奇心を喚起させる「Museum」を組み合わせた造語です。静かな森(オフィス)の中で木(社員)が酸素を生み出すような生産活動をする“都会のオアシス”となる空間を目指し、約1年もの期間をかけて作り上げたそうです。ここでは、同社のこだわりの新オフィスを写真で紹介していきます。まずはエレベーターで22階へと上がり、広々としたエントランスホールへ。

 人気パズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」の開発や、累計800万ダウンロードを超えるコミックアプリ「comico(コミコ)」などを手がけるNHN PlayArtは、1月5日に渋谷ヒカリエから、虎ノ門ヒルズへとオフィスを移転しました。

 新オフィスのコンセプトは「Park Museum」――社名のNHN PlayArtにちなんで、日常の何気ない“楽しさ(Play)”を発見して実践できる場所としての「Park」と、豊かな発想や技術で“創造(Art)”するための知的好奇心を喚起させる「Museum」を組み合わせた造語です。静かな森(オフィス)の中で木(社員)が酸素を生み出すような生産活動をする“都会のオアシス”となる空間を目指し、約1年もの期間をかけて作り上げたそうです。ここでは、同社のこだわりの新オフィスを写真で紹介していきます。まずはエレベーターで22階へと上がり、広々としたエントランスホールへ。

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