LinkedInは米国時間9月23日、企業間取引(B2B)のサービスプロバイダーを査定および評価する企業ChoiceVendorを買収したと発表した。
この買収によりLinkedInは、米国内で70以上のカテゴリを対象にB2B評価を提供することになる。買収条件は明らかにされていない。
ChoiceVendorは、最高経営責任者(CEO)のYan-David Erlich氏と、エンジニアリング担当バイスプレジデントのRama Ranganath氏が運営している。Erlich氏はこれまでに、Battery Ventures、Google、およびMicrosoftに勤務した経験がある。Ranganath氏はかつて、GoogleのAdSenseチームに所属していた。
この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)
地味ながら負荷の高い議事録作成作業に衝撃
使って納得「自動議事録作成マシン」の実力
先端分野に挑み続けるセックが語る
チャレンジする企業風土と人材のつくり方
すべての業務を革新する
NPUを搭載したレノボAIパソコンの実力