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ディサークルとトランスウエア、ワークフローとWebメールの融合製品開発

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 ジービーアール(GBR、茂内将平代表取締役)とディサークル(西岡毅社長)、トランスウエア(松田賢代表取締役)は、業務提携しディサークルのポータル型ワークフローシステム「POWER EGG」と、トランスウエアのビジネスWebメール「Active! mail 6」の連携ソリューション「Active! mail for POWER EGG」を開発し、発売する。両製品の連携モジュールは「POWER EGG」の開発元であるGBRが提供する。

 「POWER EGG」は、グループウェアとワークフロー機能を標準装備し、基幹業務システムとの連携と拡張性を強みにするパッケージソフト。一方、「Active! mail 6」は、累計約700万アカウントの導入実績をもつビジネス向けWebメールパッケージで、操作性を特徴にしている。

 新たに提供開始する「Active! mail for POWER EGG」は、「POWER EGG」から「Active! mail 6」のさまざまな機能を利用でき、業務効率化を支援する。

ジービーアール=http://www.gbr.co.jp/
ディサークル=http://www.d-circle.com/
トランスウエア=http://www.transware.co.jp/
「Active! mail for POWER EGG」

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