テキサス州オースティンで開催のSouth by Southwestカンファレンス」で米国時間3月14日夜、多くの出席者がDorkbotに参加した。Dorkbotとは、世界のさまざまな都市で実施される作り手と電気好きのためのイベント。モットーは「電気を使っておかしなことをしよう」だ。 写真のプロジェクトは、オースティンのアートグループである「Arc Attack」による作品。テスラコイルをDJシステムに取り付け、音楽のビートに合わせて手すらコイルから電気が飛び出す仕組みになっている。
Daniel Terdiman/CNET
CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)
地味ながら負荷の高い議事録作成作業に衝撃使って納得「自動議事録作成マシン」の実力
先端分野に挑み続けるセックが語るチャレンジする企業風土と人材のつくり方
すべての業務を革新するNPUを搭載したレノボAIパソコンの実力
CNET Japan(Facebook窓)