日本エイサーは3月2日、DLP方式のホームプロジェクター「H5350」を3月6日に発売すると発表した。価格はオープンで、実勢価格は9万円前後の見込み。
アスペクト比16:9のワイドフォーマット出力に対応、映画などのワイドフォーマット映像を縮小せずに表示できるほか、独自の「Color BoostII テクノロジー」で、より自然な肌色や白色を表現することができる。また、消費電力や光源ランプのコスト削減に加え、ノイズの低減も可能な「エコモード」も備える。
解像度は1280×720画素、画面サイズは26-300インチ。本体サイズは幅267×高さ80×奥行き187mm、重さ2.3kg。映像入力端子は、HDMI、ミニD-sub15ピン、コンポジット、S-Video端子、ステレオミニジャックなど。
CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)
地味ながら負荷の高い議事録作成作業に衝撃
使って納得「自動議事録作成マシン」の実力
先端分野に挑み続けるセックが語る
チャレンジする企業風土と人材のつくり方
すべての業務を革新する
NPUを搭載したレノボAIパソコンの実力