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フォトレポート:太陽系外の恒星を回る惑星--ハッブル宇宙望遠鏡が初めてとらえる

文:Andy Smith(CNET News.com) 翻訳校正:編集部2008年11月17日 12時56分
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 米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が撮影した画像から、太陽系外の恒星を公転する惑星が初めて確認された。

 この惑星はFomalhaut bと呼ばれ、恒星フォーマルハウトの周りを公転しており、木星の3倍の質量を持っている。
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 米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が撮影した画像から、太陽系外の恒星を公転する惑星が初めて確認された。

 この惑星はFomalhaut bと呼ばれ、恒星フォーマルハウトの周りを公転しており、木星の3倍の質量を持っている。

提供:NASA, ESA, and Z. Levay (STScI)

 米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が撮影した画像から、太陽系外の恒星を公転する惑星が初めて確認された。  この惑星はFomalhaut bと呼ばれ、恒星フォーマルハウトの周りを公転しており、木星の3倍の質量を持っている。

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