フォトレポート:ケンブリッジ大学、ノートPC用のロールアップスクリーンを開発

CNET News.com Staff2006年09月28日 22時09分
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 ケンブリッジ大学のエンジニアらが、簡単にクルクルと小さく丸めることができるノートPCスクリーン用の素材を開発した。写真はこの素材を利用したプロトタイプで、ケンブリッジ大学で構造工学の教鞭をとるKeith Seffen氏が開発した。同大学のエンジニアらは、このプロトタイプに基づいた製品を5年以内に市場投入できると述べている。
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 ケンブリッジ大学のエンジニアらが、簡単にクルクルと小さく丸めることができるノートPCスクリーン用の素材を開発した。写真はこの素材を利用したプロトタイプで、ケンブリッジ大学で構造工学の教鞭をとるKeith Seffen氏が開発した。同大学のエンジニアらは、このプロトタイプに基づいた製品を5年以内に市場投入できると述べている。

提供:Gemma Simpson/Silicon.com

 ケンブリッジ大学のエンジニアらが、簡単にクルクルと小さく丸めることができるノートPCスクリーン用の素材を開発した。写真はこの素材を利用したプロトタイプで、ケンブリッジ大学で構造工学の教鞭をとるKeith Seffen氏が開発した。同大学のエンジニアらは、このプロトタイプに基づいた製品を5年以内に市場投入できると述べている。
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