公正取引委員会は、インテルに対して行った独占禁止法に基づく勧告について、諾否通知期限を4月1日に延長した。インテルが3月18日に明らかにしたもの。
同社は、2004年4月8日に公正取引委員会から立ち入り検査を受け、2005年3月8日に排除勧告を出された。「勧告内容を精査するための時間がさらに必要」(同社)として、期限の延長を申請していた。
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