企画特集
-
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ -
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート -
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索" -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る
注目コンテンツ
本日の主要記事

ヤフーとマイクロソフト、IMの相互乗り入れへ
MicrosoftとYahooは、各々のインスタントメッセージ(IM)サービスのユーザーがメッセージを交換できるようにすることを検討しており、まもなくこのための契約が交わされることになりそうだ。米国時間11日にある情報筋がCNET News.comに明らかにした。
この相互乗り入れでは、テキストと音声メッセージの両方が対象として検討されているが、合意の詳細がまだ最終決定に至っていない点を情報筋は強調した。同情報筋によると、両社は米国時間12日にこの提携を発表する予定だという。
Microsoftのある関係者は、この件に関するコメントを差し控えた。またYahooの関係者からはすぐにコメントを得ることができなかった。
Yahoo、Microsoft、AOLの3大IMサービスプロバイダーは、これまでにも何度か相互乗り入れについて協議したことがあるが、限られた成果しかあがっていない。
Microsoftの「Live Communications Server」を利用する企業では、数カ月前から、複数のIMソフト間でテキストメッセージをやりとりすることが可能となっている。しかし、一般ユーザーが「AOL Instant Messenger」「Yahoo Messenger」「MSN Messenger」のうち2つ以上のサービスを使おうとした場合、複数のアカウントを管理しなくてはならない。なお、「Trillian」のようなサードパーティ製プログラムを使えば、1つのプログラムのなかで複数のサービスを利用することができる。
Yahoo-Microsoftの提携に関する詳細は、Wall Street Journalで11日午前に報じられた。
この記事は海外CNET Networks発のニュースを編集部が日本向けに編集したものです。海外CNET Networksの記事へ
関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)
-
ソフトウェア品質がビジネスの成否を左右する--いま取り組むべき6つの戦略とは
資料提供:日本アイ・ビー・エム株式会社(Rational) 2012年04月16日
-
オープンソースの新時代を築く"JBoss"サクセスストーリー
資料提供:レッドハット株式会社 2012年02月01日
-
機材は最新なのに… ローテクな情報共有がもたらした"IT院内感染"
資料提供:トレンドマイクロ株式会社 2012年03月14日
-
NTTドコモ講演資料-Androidスマートフォンのオープン環境の利用
資料提供:株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 2012年04月10日
-
RSA講演資料--標的型サイバー攻撃への対処は、予兆発見と早期対応から
資料提供:EMCジャパン株式会社 RSA事業本部 2012年03月15日
デジタル製品主要記事
プリンストン、Donna Karanらのアートワークを使用したiPhone用アルミバンパー
プリンストン、LEDバックライト採用の23型ワイド液晶モニタ
パナソニック、明瞭ボイスコントローラを搭載したスピーカシステム
KDDI、画面の振動で声を伝えるスマホ「URBANO PROGRESSO」
パナソニック、手元でテレビの音を確認できるワイヤレススピーカ
ひかりTV、200万円分の夢を叶えるキャンペーンを実施--Twitter、Facebookと連動
特集 by 楽天市場
CNET あとで読む




