企画特集
-
百聞は一見で!日立のビッグデータ
JP1、Hadoop、QlickView "集計・分析"
データをクラウドに集約 ”蓄積・検索" -
簡単に扱えないと意味がない!
【対談】安心・簡単なセキュリティが必要
--SMBの現場ニーズ vs トレンドマイクロ -
サーバ向けなのに、こんなに簡単!
ぜい弱性対策+ウィルス対策ソリューション
「あんしんパック」をインストールしてみた -
クラウド意識調査結果を公開
率直な読者のご意見を全て公開
クラウドに対する疑問や実際の効果に迫る -
クラウド神話をリアルで読み解く
最新テクノロジ満載、「百度」の講演も!
TECHNOLOGY @WORK 東京 2012レポート
注目コンテンツ
本日の主要記事

ファイル共有ソフトの利用者、5年ぶりに減少
社団法人 コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)、社団法人 日本レコード協会(RIAJ)、日本国際映画著作権協会(JIMCA)が実施したファイル共有ソフト利用実態調査の結果によると、ファイル共有ソフトの利用者がインターネット利用者全体の9.1%となり、5年ぶりに減少したという。
利用率低下の要因としては、6月12日に成立し、2010年1月1日より施行される改正著作権法の影響があると3団体は見ている。この改正著作権法はファイル共有ソフトの利用者の74.7%が認知していた。また、2008年9月以前にファイル共有ソフトを利用していて、その後利用をやめたユーザーのうち15.6%が、「違法コンテンツのダウンロードが違法化されると聞いた」ために利用をやめたと回答している。
ファイル共有ソフトを最初に知ったきっかけは「友人・知人・家族などから聞いた・教えてもらった」が42.6%で最も多く、「パソコンやインターネット関連の雑誌」が31.1%で続いた。ファイル共有ソフトを利用する最大の理由や目的としては、「多くの音楽ファイルがダウンロードできる」という回答が52.4%と圧倒的に多く、ほかに「アダルト映像がダウンロードできる」「発売前など最新の音楽ファイルがダウンロードできる」といった理由が挙げられた。
主に利用しているファイル共有ソフトは、男性10代で「BitComet/BitTorrent」、女性20代以下は「Cabos」がそれぞれ最も多く、他の性年代層では「Winny/Winnyp」の利用経験率が最も高かった。ファイル共有ソフトの利用期間をみると、1年以内に利用し始めた人の割合は23.3%となり、女性のほうが相対的に利用歴の浅いユーザーが多かった。
関連ホワイトペーパー (ZDNet Japan)
-
まさか自分が加害者になるなんて… 隔絶された生産ラインで起こり得る悲劇
資料提供:トレンドマイクロ株式会社 2012年03月14日
-
シンプルで運用しやすいバックアップシステムの成功事例
資料提供:イメーション株式会社 2011年05月09日
-
インシデント観測の仕組みで収集した各種攻撃の傾向と対策
資料提供:株式会社インターネットイニシアティブ 2012年03月30日
-
バックアップとDRに関する世界調査:障害復旧への備え--判明した日本の順位と課題とは
資料提供:アクロニス・ジャパン株式会社 2012年03月29日
-
「ビッグデータ」を「スモールスタート」する段階的なシステム構築
資料提供:さくらインターネット株式会社 2012年04月26日
デジタル製品主要記事
MS、ドイツでの特許侵害訴訟でグーグルのモトローラ・モビリティに勝訴
グーグルの7インチタブレット、7月に発売か
「iPhone」をPCのスペースバーにぶつけて写真を転送--Bump、新サービスを発表
画像でみる「Facebook Camera」
「NARUTO-ナルト-」のソーシャルカードゲームがGRREにて配信へ
スマホ世界市場シェア、「Android」と「iOS」で8割に--IDCの第1四半期調査
特集 by 楽天市場
CNET あとで読む




