企画特集
-
HP 3PARがデータ急増時代を救う
「使いたい時、使いたいだけ」を実現
今年検討すべき理想のストレージを考える -
「出入口」を固め、攻撃を防御する
従来の防御が使えない!?複合的手法による
脅威から企業システムを守るために -
もはや神話な、クラウドの思い込み
よくある「5つの勘違い」の真実とは?
IT担当者必見の、目覚めの書を公開 -
iPad 2を充電ケーブルから解放
「エアボルテージ for iPad 2」が実現する
ワイヤレス充電の実力と活用シーンを検証 -
iPadにも対応した地図アプリ
つながらない場所や災害時にも役立つ!
「MapFan for iPhone」を徹底レビュー -
漫画で解説 クラウドのITリソース
管理者は、OS、仮想環境の混在に悩む
クラウド環境に必要な3つの運用サイクル -
世界と戦うコミュニケーション環境
多様なボイスコミュニケーションを実現する
クラウド型プラットフォームとは? -
クラウドサービスの事業戦略に迫る
「創世期」から「成長期」へ突入
国内ベンダーはどう「進化し続ける」のか? -
唯一無二のダブルHDDレコーダー
内蔵HDDとiVDRの「ダブルHDD」搭載!
多機能レコーダーのアドバンテージを探る -
スマホ端末の差別化の鍵となるか
CESでも注目されたDTS Ultra Mobile
サラウンドの未来と海外事情を探る -
満足な転職、不満足な転職
入社後の満足と不満足の分かれ目とは?!
納得いく転職をする為の転職活動での留意点 -
7万円台のウルトラブックも!
2012年春モデルの情報をいち早く掲載
HPのお得な情報や最新情報が満載
読まれている記事
デジタル製品最新ニュース
アドビ、「iPad」の「Flash」非対応に苦言
Appleの「iPad」は「Adobe Flash」をサポートしないようだが、iPadで本格的なウェブ体験を求めている消費者にとっては、厄介な問題となる可能性がある。Adobe Systemsもこれには不満があるようだ。
AdobeでFlashプラットフォーム担当グループマネージャーを務めるAdrian Ludwig氏は米国時間1月27日、同社の「Adobe Flash Platform Blog」への投稿でAppleの新製品「iPad」を取り上げ、「消費者とコンテンツを結ぶためのAppleのアプローチには、重要なものが欠けている」と書いた。
「Appleは、従来と変わらず自社製端末に制限を加えることで、コンテンツ作成者と消費者の双方に縛りをかけているようだ。Flashをサポートしないとなると、iPadユーザーがアクセスできるウェブコンテンツは限られたものになる。たとえば、ウェブ上にあるゲームの70%以上、動画の75%以上も利用できなくなる」(Ludwig氏)
この影響は大きい。Ludwig氏が指摘するように、iPadユーザーは「Disney、Hulu、Miniclip、FarmVille、ESPN、Kongregate、JibJabにアクセスできないし、それ以外の(Flashを使用する)ウェブ上の無数のサイトももちろん」利用できないことになる。
Ludwig氏によれば、Adobeは「50社を超える」パートナー企業と協力し、「Open Screen Project」を通じて、開発者やコンテンツ作成者が自身のコンテンツをあらゆる端末で利用できるようにするための支援に取り組む。Ludwig氏の説明によると、その目的は、消費者が「どの端末を使っていても、プラットフォームを越えてお気に入りのインタラクティブメディアや、コンテンツ、アプリケーションに自由にアクセス」できるようにすることだという。
この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。原文へ
Apple Online Store
今日の主要記事
-
一般初披露のミラーレス一眼カメラも--カメラと写真の総合展示会「CP+」の見どころ
-
4Kカメラや最新プリンタが登場--カメラと写真の総合展示会「CP+」の見どころ
-
auメール送受信が障害--2月11日夜に約3時間半で復旧
-
[ウェブサービスレビュー]スクリーンショットを24時間だけ共有できる「Gyazo24」
-
[ブックレビュー]絵文字を使ってプレゼン資料もシンプルに

CNET あとで読む




