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フレンチサボのブランド Bosabo ボサボ Project Tokyo 2021に出展 Stand No.59

おうち時間を彩る新作のルームシューズもお披露目

来る3月10日(水)~11日(木)に渋谷ヒカリエで開催されるPROJECT TOKYOに、サボとサンダルのフレンチブランドBosabo(ボサボ)が出展します。Bosaboは、数々のコレクションを通して、約100年にわたって受け継がれてきたサボの職人技「サヴォワール・フェール( savoir-faire )」 を育んできました。メイドインフランスの本物のサボをご覧いただく貴重な機会です。是非、スタンドへお寄りください。
さらに今回のPROJECT TOKYOでは、新作「Coco」をご紹介します。Cocoはモダンなラインで親しみやすく、気持ちよいルームシューズです ! おうち時間を心地よく、快適に、そしてお気に入りのカラーで彩りませんか?

Bosaboは、今回Project Tokyo に出展することによって、日本市場での認知をさらに高めたいと考えています。目下のコロナ禍においては、遠く離れた日本において皆さんに知っていただくことは簡単ではありません。Bosaboは、このような状況下であるからこそ、展示会に出展することを決断しました。様々な国から毎年2万1000名以上の来場実績を持つこの展示会への参加は、このファミリー企業にとって、ひとつのチャンスととらえています。

フランス政府より無形文化財企業 (EPV)* の認定を受けたBosaboは、さまざまな製品展開をすることで、伝統的なサボのイメージを塗り替えました。

ファミリーの歴史 - Une histoire de famille
Bosaboブランドを展開するオードゥアン家の歴史は1890年に遡ります。以来、5世代にわたる職人一家は、木靴(サボ)作りを継承し、1988年にBosaboブランドが誕生。カラフルなエナメルレザーやカーフスキン、ヒョウ柄のフェイクレザーなど、現代の素材を取り入れることで高いファッション性を加えました。伝統的なサボを進化させ、ラインや素材に変化をもたせて、工夫を凝らしたエレクティック(折衷的)なデザインを追及しています。こうした新しいデザインを通して、Bosaboの多様で新感覚の靴は、世界中の人々をますます惹きつけています。

エシカルなブランド - Le naturel conjugué à l’éthique
Bosabo では、環境への配慮を重要視しています。長持ちする素材、エシカルに扱われた素材など、特に納入業者の選択には目を光らせおり、こうした配慮は全生産工程におよびます。すべての製品はフランス中西部ペイドラロワール地方のモンティニェ・シュル・モワンヌにある自社アトリエにてデザイン、制作されています。

カスタマイズ可能な靴 - Des chaussures personnalisables
Bosabo の全製品は、デザインモデル、ソール(木製かコルク製)、レザーの種類とカラーなど、カスタマイズとが可能です。数多の組合せから、特別仕様のユニークな商品にすることができます。小売サイドで独自のセレクトをすることもでき、まさに商品の差別化が図れます。どのような組み合わせができるのか、是非、3月10日、11日は、Project Tokyo のBosabo ブース(No.XXX)でご覧ください。

会社名:Société AUDOUIN
コンタクト:Ms Justine AUDOUIN / Responsable des ventes (営業責任者)
Email:justine@audouin-bosabo.com
TEL : + (33) 608 653 457

このプレスリリースの付帯情報

COCO

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関連情報
http://www.bosabo.com
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