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東京家政大学が2020年「実就職率ランキング」全国女子大学(卒業生数1000人以上)で2位にランクイン

東京家政大学 2020年09月30日 14時05分
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東京家政大学(東京都板橋区)は「2020年最新実就職率ランキング」(大学通信発表)において、2020年3月卒業生の実就職率が卒業生1,000人以上の女子大学で全国2位(実就職率95.4%)となった。また、卒業生1,000人以上で回答のあった全169大学のランキングでも14位を記録。同大の担当者は、「自主自律」の伝統と学生に寄り添う手厚く丁寧なキャリア支援がこの結果に繋がったとしている。




 東京家政大学は「2020年最新実就職率ランキング」(大学通信発表)において、2020年3月卒業生の実就職率が卒業生1,000人以上の女子大学で全国2位にランクインした。同大の実就職率は95.4%で、これは、卒業生1,000人以上で回答のあった全169大学のランキングでも14位となる。


 同大では、就職に有利な資格を取得できる環境を整えており、国家試験合格率では全国平均を大きく上回る好成績を収めている。さらに、公務員(資格職)就職者の実績も好調である点が特徴であるといえる。


【2020年実就職率ランキング】
・東京家政大学 95.4%(卒業者数1567人、就職者数1478人、大学院進学者数17人)
 全国14位、女子大学2位(卒業者数1000人以上)
※実就職率(%)は、就職者数÷〔卒業(修了)者数-大学院進学者数〕×100で算出


○大学通信「2020年最新実就職ランキング」
 リンク
 医科・歯科の単科大等を除く全国735大学に2020年の就職状況を調査。547大学から得た回答を基にランキングを作成(8月3日現在)。集計中・未回答などの大学は掲載していない。


■東京家政大学
 1881(明治14)年、創立者の渡邉辰五郎が和洋裁縫伝習所を開設し、知徳を涵養し、裁縫を広く教授できる女性を育て、裁縫教授によって女性が身を立てることのできる教育を行ってきた。以来、女性が経済的にも精神的にも自立するための職業教育を実践。現在は、専門職として活躍するためのさまざまな資格取得が可能なカリキュラムを設定しており、10万人を超える卒業生が社会の幅広い分野で活躍している。
【学部・学科構成】
・板橋キャンパス
 家政学部(児童学科、児童教育学科、栄養学科、服飾美術学科、環境教育学科、造形表現学科)
 人文学部(英語コミュニケーション学科、心理カウンセリング学科、教育福祉学科)
・狭山キャンパス
 健康科学部(看護学科、リハビリテーション学科学科)
 子ども学部(子ども支援学科)
【URL】
・大学HP
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・受験生応援サイト
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・Twitter
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・Instagram
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(参考記事)
・東京家政大学が「進学ブランド力調査2020」の「志願したい大学」で関東エリアにおける女子大学トップに(2020.09.24)
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▼本件に関する問い合わせ先
 東京家政大学 学園運営室
 TEL: 03-3961-5690


【リリース発信元】 大学プレスセンター リンク

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