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ファイルサーバーの容量拡張をクラウドで簡単に実現できる「ハイブリッドファイルサーバー」を提供開始【大塚商会】

ハード保守・運用支援・容量拡張・BCP対策をオールインワンにしたパッケージサービス

株式会社大塚商会は、2020年9月2日、クラウドとオンプレミスを組み合わせ、大容量データ保管とアクセス速度を両立させた「ハイブリッドファイルサーバー」の提供を開始しました。
最低限のディスク容量で初期導入を行い、必要に応じてクラウド側に容量を追加することができます。また、利用頻度が高いファイルはオンプレミス側にもデータがあるため高速なファイルアクセスが可能です。
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本サービスの利用により、ファイルサーバー導入時のコストを大きく下げることができ、データはオンプレミスとクラウド上の2か所で保持されるためBCP対策にもなります。また、サーバーのハード保守と運用支援はオールインワンのパッケージなので、お問い合わせ窓口の一本化(ワンストップサービス)ができ、システム担当者の大幅な運用負荷軽減につながります。クラウドサービスはデータ通信量に応じた従量課金制が一般的ですが、本サービスでは通信料を月額料金内に含めた大塚商会オリジナルの価格設定で、利用状況に関わらず毎月の料金は固定となり、コスト管理も容易です。

■「ハイブリッドファイルサーバー」サービス概要
  ・サーバーハード保守
  ・サーバー運用支援
  ・Azure File Sync 1TB
  (別途当社指定のサーバーの購入が必要です)

  ・提供開始日:2020年9月2日(水)
  ・提供価格: 月額 36,000 円(税別)
        Azure File Syncディスク容量追加オプション:月額18,000円/1TB
        (最大合計5TBまで追加可)

▼本サービスの詳細はこちら
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■お問い合わせ
 株式会社大塚商会
 共通基盤セキュリティプロモーション部
 たよれーる・MNSプロモーション課
 TEL:03-3514-7590
  E-mail:tayoreru@otsuka-shokai.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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