鍋野敬一郎氏「商社・卸売業向けクラウドERP導入のポイント、IaaS型とSaaS型の使い分けとデジタルレイバーによる省人・省力化!」

業界トップランナーである鍋野敬一郎氏のコラム「商社・卸売業向けクラウドERP導入のポイント、IaaS型とSaaS型の使い分けとデジタルレイバーによる省人・省力化!」が日商エレクトロニクスで公開されました。興味がある方はご覧ください。

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 新型コロナウイルスによる経済活動への悪影響が、次第に顕在化しています。企業の4月-6月期の業績は、緊急事態宣言による活動自粛によって軒並み減収減益となり好調だった前年と大きく様相が変わりました。サプライチェーンが分断されて、生産が止まった自動車や機械はさらに工場の操業停止という状況となり業績が悪化しました。自粛が解除された6月以降は、生産活動が再会されて次第に回復しつつありますが新型コロナウイルスの第二波、第三波が予想されて感染拡大による影響が今後も続くと予想されます。商社や卸売業は、景気が不透明なことよる需要の減退が次第に業績に現れてきました。また、政府から感染対策としてリモートワークが推奨されていることから、新しいワークスタイルに合わせた業務のやり方やシステムの見直しが必要となっています。ERPは、その中心となるシステムであり、ウイズコロナ、アフターコロナ対策としてまずここから見直しを行う必要があります。

(この続きは以下をご覧ください)
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