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プライムナンバー、執行役員CPO小林 寛和が「一般社団法人データサイエンティスト協会 6thシンポジウム ~実務者が集うデータサイエンスの最前線~」に登壇

株式会社primeNumber 2019年10月11日 11時45分
From PR TIMES

~trocco(R)で「機械学習の前処理工数」を大幅削減した、電通デジタル、ギブリー事例をご紹介~

ビッグデータ分析基盤向けデータ統合自動化サービス「 trocco(R)」(トロッコ)などを提供する、株式会社primeNumber(本社:神奈川県横浜市、代表取締役CEO 田邊雄樹 以下、プライムナンバー)の執行役員CPO小林 寛和が、2019年10月17日(木)に開催される一般社団法人データサイエンティスト協会主催「一般社団法人データサイエンティスト協会 6thシンポジウム~実務者が集うデータサイエンスの最前線~」に登壇いたします。



データ前処理工程は、機械学習プロジェクトにおける工数の大半を占めると言われています。ビッグデータ分析基盤向けデータ統合自動化サービスであるtrocco(R)をご利用頂くことで、前処理工数の大幅削減に成功した株式会社電通デジタル・株式会社ギブリーの事例をご紹介いたします。


【開催概要】
■日時:2019年10月17日(木) 10:00~20:00
■会場:JPタワー ホール&カンファレンス
東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 KITTE 4階
■参加費:
事前割引 14,000円(10月1日~16日まで)
当日券 17,000円
法人会員割引 5,000円
※懇親会参加の場合は、+3,000円
学生無料招待(抽選制対象学生:データサイエンティストに興味がある大学生・大学院生)
※イベント内容・スピーカーは変更となる可能性がございます。
■詳細・お申込み:リンク


【セッション概要】
■日時:2019年10月17日(木) 15:00~15:30
■会場:ホール1(トラックA)
■講演タイトル: trocco(R)で「機械学習の前処理工数」を大幅削減した、電通デジタル、ギブリー事例をご紹介
(事例)
電通デジタル:Web来訪データを異なるクラウドプラットフォームに連携し、機械学習用の利用データとして活用検証している事例
ギブリー:チャットボット型マーケティングツールSYNALIOの機械学習用データ収集にWeb行動ログ収集機能をご利用頂いている事例
■登壇者:株式会社primeNumber 小林寛和、株式会社電通デジタル 荘一樹氏、株式会社ギブリー 奥田栄司氏

[画像: リンク ]



■会社概要
データテクノロジーカンパニーのプライムナンバーは、提供するサービスにより、ビッグデータに関連した煩雑なシステム開発やオペレーション工数を削減し、戦略的なデータ活用業務に注力できる環境を提供することで、世界中の企業のビジネスグロースに貢献する。

会社名 : 株式会社primeNumber(英文名:primeNumber Inc.)
設立 : 2015年11月
関係会社 : 株式会社GRue
本社 : 神奈川県横浜市都筑区見花山1-30・3F
オフィス : 東京都目黒区青葉台1-14-17 S.Y.T Bldg中目黒 3F
HP : リンク

※エンジニア・データサイエンティストを積極採用中:
URL:リンク


■代表プロフィール
代表取締役CEO 田邊 雄樹(たべ ゆうき)
2001年、株式会社日本総合研究所に入社。主に製造業向けシステムコンサルティングやプロジェクトマネジメントに従事。その後、広告・マーケティングテクノロジーに関わるビジネスやプロダクト開発に携わり、株式会社プラットフォーム・ワンでの常務執行役員CPOを経て、2015年株式会社primeNumberを創業。


■本件お問い合わせ先
広報担当
渡邉明(わたなべ はる)
Tel:070-3767-9254
mail : pr@primenumber.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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