logo

岐阜聖徳学園大学のよさこいサークル「柳」が「にっぽんど真ん中祭り」で準どまつり大賞を受賞 -- 真夏の名古屋で真心を込めた演舞を披露

岐阜聖徳学園大学 2019年10月07日 20時05分
From Digital PR Platform




岐阜聖徳学園大学(岐阜県岐阜市)のよさこいサークル「柳」は、今年8月22~25日に名古屋で行われた「第21回にっぽんど真ん中祭り」において「準どまつり大賞」を受賞した。「にっぽんど真ん中祭り」(通称「どまつり」)は、国内外から約200チーム・2万人が参加する日本最大級の踊りの祭典。「柳」は過去に「優秀賞」などを受賞しており、今回で17回目の出場だった。




 真夏の名古屋を舞台に繰り広げられる「にっぽんど真ん中祭り」は、誰でも参加できる市民参加型の新しいスタイルのお祭りで、国内外から約200チーム・2万人の参加者が集結。それぞれのチームがリズミカルにアレンジした音楽にのせて地域色豊かな踊りを披露し、華やかな衣装や目を見張るような演出を繰り広げる。
 4日間の来場者数は約200万人にも上り、名古屋の街は華やかなお祭り一色となる。また、「観客動員ゼロ=全員参加型」をコンセプトに掲げており、参加者も観客も一緒に楽しめる名物「総踊り」は、2010年にギネス世界記録「世界一の総踊り」として認定された。

 岐阜聖徳学園大学のよさこいサークル「柳」は、今年行われた第21回「どまつり」で「準どまつり大賞」を受賞した。部員数100人を数える同サークルは、2002年に「どまつり」に参加するために結成されたもの。全国のさまざまなイベントで活躍しているほか、小学校でのソーラン節の指導や、地元でのお祭りへの参加などの活動を行っている。
 「どまつり」では過去に「優秀賞」「敢闘賞」などを受賞しており、17回目の出場となった今回は「飛騨白川村の白川郷」をテーマとして、白川郷で巻き起こる柳の物語を全力で表現した。

・にっぽんど真ん中祭りHP
 リンク

・岐阜聖徳学園 サークル「柳」紹介ページ
 リンク

▼本件に関する問い合わせ先
 岐阜聖徳学園大学 広報課
 住所: 〒501-6194 岐阜県岐阜市柳津町高桑西1-1
 TEL: 058-279-6419
 FAX: 058-279-2471


【リリース発信元】 大学プレスセンター リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]