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【第5弾】駅デジタルサイネージ広告で働き方改革を提案 ~JR名古屋駅で2019年10月7日から展開~

コンピューターソフトウェア開発の専門会社、株式会社インターコム(本社:東京都台東区、代表取締役社長:松原由高)は、「働き方改革支援」をテーマに、名古屋駅で2019年10月7日(月)からデジタルサイネージ広告を展開します。

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▼広告イメージ(語りかけてくる絵画)
リンク
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■掲載ソリューション

●インターコムの働き方改革支援ソリューション
・MaLion 6
情報漏洩対策からIT資産管理まで、社内PC(Windows/Mac)の運用管理を支援するソフトウェアです。収集ログを基に、組織の異常をAIで解析し、レポート出力する機能を新搭載。勤怠管理システムと連携し、従業者の時間外労働状況を可視化したり、残業管理のための警告表示やPC強制終了を実行したりと企業の働き方改革を支援する機能も実装しています。

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■実施概要

●駅
JR名古屋駅

●期間
2019年10月7日(月)~2019年10月13日(日)

●内容
・中央コンコース:デジタルサイネージ(100面)
・桜通口改札前通路:デジタルフラッグ(1社独占)

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■お知らせに関するお問い合わせ先

株式会社インターコム
営業本部 営業推進部 広報宣伝グループ  澤田(さわだ)
TEL: 03-3839-6775

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※interCOMは、株式会社インターコムの登録商標です。
※その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

以上

このプレスリリースの付帯情報

広告イメージ(語りかけてくる絵画)

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