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セルスター工業のドライブレコーダーが日刊自動車新聞 「用品大賞2019」において“大型車部門賞”を受賞

セルスター工業株式会社 2019年07月04日 09時00分
From 共同通信PRワイヤー

7月4日

セルスター工業株式会社

セルスター工業の既存のバックカメラを使って「前後録画」ができる
ドライブレコーダー「CS-31F」が
第32回日刊自動車新聞 「用品大賞2019」において“大型車部門賞”を受賞

自動車関連エレクトロニクス製品の開発・製造・販売を主業務とするセルスター工業株式会社
(本社:神奈川県大和市、代表取締役社長:勝永 直隆)は、ドライブレコーダー「CS-31F」が
日刊自動車新聞社主催の 第32回「用品大賞2019※」において、“大型車部門賞”を受賞しました。

※「日刊自動車新聞 用品大賞」は、自動車ユーザーに多彩で充実したカーライフを提案すると
共に、自動車用品の販売促進と業界発展に寄与することを目的とし、1987年よりスタート。
選定大賞は、2018年4月から2019年6月の期間に注目を集めた各ジャンルのカー用品。
販売数量だけにとらわれず、商品開発のアイデアや話題性、業界貢献度など総合的に評価し、
カー用品販売店や整備専門学校の学生に実施したアンケート調査の結果を参考に選定するものです。
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▽「CS-31F」は、トラック関係をはじめユーザーの方々や販売先各社から“バックカメラの映像を録画できるタイプも作って欲しい”という要望に応えた製品。前方に設置する本体と併せて前後の録画を可能にし、最新の画像技術を始め、安全運転支援機能にも対応した新機能を搭載した
ドライブレコーダーです。
「CS-31F」は設計から基板実装、組み立てまで、すべて国内自社工場一貫生産で品質向上を図っています。修理など、対応可能なアフターサービス体制も充実しており、安心・安全を追求するモノづくりへのこだわりが高く評価されました。

<「CS-31F」の主な特徴>
●既存のバックカメラと接続して後方を録画します。
・・・RCA端子があれば、前後の取り付けもらくらく!
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*後ろに別体のカメラを設置するのが難しい車や、最初からバックカメラを設置するトラックに
  最適な製品です。

●ドライブ中の危険なエリアを警告音と画面表示で事前におしらせ
GPSおしらせ機能として、高速道路上の逆走が発生しやすいエリアや事故多発エリア、
  ゾーン30などドライブ中の危険なエリアを事前におしらせします。

●STARVISモデルで夜間も綺麗に撮れるナイトビジョンVer.2
SONY製 Exmor R CMOSセンサー採用のSTARVISモデルだから、夜間・トンネル内など
光量の少ない場所でも、高画質でノイズの少ない鮮明な映像を記録できます。 
*STARVISTMは、ソニー(株)の商標です。

●microSDカードのメンテナンスフリー
  設定した録画画質によってmicroSDカードにセルスター独自のファイルシステムが適用され
  ます。このシステムでは録画ファイルの断片化を無くし、エラー発生率を低減するので定期的
  なフォーマットが不要です。

●国内自社工場、自社生産による日本製で「安心の3年保証」
  製品開発、設計、生産から品質管理まで、セルスターだからできる、技術に裏打ちされた
  確かな品質、すべて国内の自社工場で行なっています。



<製品概要>
・品名:ドライブレコーダー「CS-31F」
・希望小売価格:オープン 
・[販売方法/販売店情報]:カー用品店、契約代理店、ネット販売、等

・「CS-31F」についての詳細はこちら:
リンク


●関連リンクURL:リンク
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【セルスター工業株式会社について】
リンク
1978年(昭和53)創業
〒242-0002  神奈川県大和市つきみ野7-17-32
TEL:046-273-1100(代) FAX:046-273-1106
☆関連リンクURL:リンク

※本ニュースリリースに記載された内容は掲載現在のものです。その後変更される場合があります。



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