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日本文藝家協会が江戸川大学基礎・教養教育センター長の荒谷大輔教授を会員に推薦

江戸川大学 2019年04月18日 08時05分
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江戸川大学(千葉県流山市)基礎・教養教育センター長の荒谷大輔教授(専門分野:哲学・倫理学)が公益社団法人日本文藝家協会の会員に推薦された。




 日本文藝家協会は、日本ペンクラブに並ぶ文芸家の職能団体。芥川賞や直木賞を創設したことでも有名な作家の菊池寛によって大正15年に設立(設立時の名称は「文藝家協会」)され、90余年の歴史の中で日本を代表する多くの文芸家を会員として迎えてきた。

 このたび同協会の会員に推薦された江戸川大学の荒谷教授は、これまでに『西田田幾多郎―歴史の論理学 (再発見 日本の哲学)』(講談社・2008年)、『「経済」の哲学―ナルシスの危機を越えて』(せりか書房・2013年)、『ラカンの哲学 哲学の実践としての精神分析』(講談社・2018年)などの著作を発表している。

■日本文藝家協会のウェブページ
 リンク

<参考リンク>
・教員紹介:荒谷大輔教授
 リンク

・基礎・教養教育センター
 リンク



▼本件に関する問い合わせ先
広報課
上利 浩史(あがり ひろし)
住所:千葉県流山市駒木 474
TEL:04-7152-9986
FAX:04-7153-4596
メール:agari@edogawa-u.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター リンク

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