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武蔵野銀行×東洋大学 工業技術研究所 「デジタルエンジニアリングアカデミー」の開講について

株式会社武蔵野銀行 2019年04月16日 09時00分
From PR TIMES

~ものづくりのためのIoT技術を学ぶ~



 武蔵野銀行(頭取 加藤 喜久雄)は、ものづくり企業の皆さまのデジタル化による生産性向上を支援するため、「デジタルアカデミー」を開催いたします。

デジタルアカデミーは、技術をテーマとした「デジタルエンジニアリングアカデミー(今回募集)」と経営戦略をテーマとした「デジタルマネジメントアカデミー(8月開講予定)」の2つのワーキングを開講いたします・

 今回募集の「デジタルエンジニアリングアカデミー」は、東洋大学 工業技術研究所と連携し、ものづくりのためのIoT技術をテーマに全3回シリーズとし、講義やフィールドワークに加えIoTのキットを用いた実習など、より実践的な内容で行います。

 当行では、今後も地域金融機関として企業の皆さまの様ざまなニーズにお応えしながら、企業の成長支援を継続してまいります。

【デジタルエンジニアリングアカデミー概要】
<テーマ>  ものづくりのためのIoT技術を学ぶ
<対 象>  企業(主に製造業)の技術責任者・技術者の方 等
<受講料>  25,000円/1名(税込)(実習キット代約15,000円含む)
<定 員>  20名(1社2名まで)
<主催・共催> (主催)武蔵野銀行、東洋大学 工業技術研究所
        (共催)ぶぎん地域経済研究所
<主任講師> 東洋大学 理工学部 機械工学科 松元明弘教授
<プログラム>
       第1回 5月15日(水) 講義(身の丈IoT)+ディスカッション
       第2回 7月10日(水) IoTを導入している企業視察会
       第3回 9月11日(水) IoTキットを使った実習(※センサー情報をスマホアプリで見る)

詳細・お申込みはこちらからお願いします。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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