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EPARKとセブン&アイHDは相互送客や順番待ちシステムの導入等の各種取り組みをスタートいたします

株式会社EPARK 2019年04月01日 13時26分
From 共同通信PRワイヤー

2019年3月28日

株式会社EPARK
株式会社セブン&アイ・ホールディングス

サイトへの相互送客や店舗での順番待ちシステムの導入等、
各種取り組みをスタートいたします。

株式会社EPARKと株式会社セブン&アイ・ホールディングスは
サイトへの相互送客や店舗での順番待ちシステムの導入等、各種取り組みをスタートいたします。
 
株式会社EPARK(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:玉村 剛史、以下「EPARK」)および、そのグループ会社と、株式会社セブン&アイ・ホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井阪 隆一、以下「セブン&アイ」)およびそのグループ会社は、2019年3月1日より、セブン&アイのネットショッピングサイト「オムニ7」への相互送客や、店舗での順番待ちシステムの導入等、各種・各業態の取り組みをスタートいたします。また、将来的には包括的な事業連携の実現を目指し、検討を進めてまいります。

■各種取り組みの内容
セブン&アイはコンビニ、スーパー、百貨店、専門店等、など幅広い業態を網羅しており、一方、EPARKは、テイクアウト、人気混雑店の順番待ち受付等など、全業種横断型の予約事業を主軸としたサービスを 強みとしております。両社の特色を組み合わせることで、新たなサービスおよび、ソリューション事業の創出を目指してまいります。
取り組みの一例として、セブン&アイが運営する百貨店におきましては、ご利用者様の待ち時間削減・混雑緩和、「昼食難民」化の解消や、人気商品の予約・帰宅時受け取り等に取り組んでまいります。飲食店におきましては、食品の事前予約型のサービスを提供し、専門店におきましては、双方の親和性の高い領域で会員のロイヤリティー向上施策を展開すべく協議をしております。
なお、既にプライムツリー赤池、グランツリー武蔵小杉、都内のデニーズにEPARKサービスが導入されておりますが、更にその他のセブン&アイとEPARKとの順番待ち受付・予約、取り置き、テイクアウトなど等を活かした中長期的な連携の可能性を模索し、新たな事業創出および、両社のさらなる発展を目指します。


■セブン&アイ・グループについて
国内外において6万店以上の店舗を展開するコンビニエンスストア、総合スーパー、百貨店、食品スーパー、専門店に加え、金融サービス、IT/サービス等、あらゆるお客様のニーズに応える多様な事業を擁し、顧客サービスの向上、店舗網の拡充、商品開発力・調達力、ブランド力の強化等に日々積極的に取り組んでおります。

■EPARKおよびそのグループ会社について
国内外において順番待ち受付・時間指定予約サービスを展開しており、飲食、歯科、クリニック、薬局、リラク・エステ、整体、携帯ショップ、旅行代理店、銀行等などの幅広い施設に導入されており、30~50代のファミリー層をメインにご利用いただいております。



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