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「毎月改善のヒントをもらえるシステム定額改善サービスという考え方」

株式会社デジタル・ヒュージ・テクノロジー(本社:東京都千代田区、代表者 鵜川 徹、以下「デジタル・ヒュージ・テクノロジー」)は吉政忠志氏のコラム「毎月改善のヒントをもらえるシステム定額改善サービスという考え方」を公開しました。

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大昔のシステムはフルスクラッチ開発しか選択肢がない時代がありました。メインフレーム全盛の時代はそうでしたよね。その後、パッケージソフト+カスタマイズという考え方が出てきて、市場ではフルスクラッチ開発とパッケージソフト利用とそのカスタマイズという3つの選択肢が存在していました。そして今は、所有する時代から利用する時代へということで第四の選択肢として、利用料を支払ってソフトを使用するサブスクリプションライセンスやSaaSの選択肢が生まれました。

選択肢が増えることはよいことですが、ここまでの選択肢はシステムが稼働すると営業マンはお客様に訪問しなくなり、お客様から追加要件の話をしないと、提案を受けられないようなケースが多かったように思えます。お客様によっては、頻繁に営業マンが来られても面倒な場合もありますので、頻繁には営業マンに来てほしくはないかもしれません。

そこで思うのは、アイディアレベルですが、題のような「毎月改善のヒントをもらえるシステム定額改善サービス」が面白いのではいかがでしょうか?

(この続きは以下をご覧ください)
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