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開通工事不要で高速インターネットが楽しめるギガスピード対応ホームルーター『Speed Wi-Fi HOME L02』を1月25日 (金)より発売

華為技術日本株式会社 2019年01月24日 14時40分
From PR TIMES



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ファーウェイ・ジャパンは、ギガビット級通信(LANケーブル接続時)に対応※1した、『Speed Wi-Fi HOME L02』を1 月25日 (金) より、KDDI株式会社及び沖縄セルラー電話株式会社から発売します。

『Speed Wi-Fi HOME L02』は、LANケーブル接続時にギガビット通信対応し※1、4K、8Kなどの高画質動画も快適に楽しむことができる高速インターネットへのアクセスが手軽にできるようになりました。また、開通工事不要でコンセントに繋げばすぐにインターネットアクセスが可能です。デザインはシンプルなホワイトを基調にしており、置く場所を選びません。Wi-Fiテザリングは最大40台で、1台設置すれば自宅でネットに手軽にアクセスできるようになります。

※1:ハイスピードプラスエリアモード(有料)ご利用時。最新エリア情報はauホームページでご確認下さい。 LANケーブル接続時は受信最大1,000Mbps、Wi-Fi接続時は受信最大867Mbpsです。本サービスは、ベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客さまのご利用環境、回線の状況などによって大幅に低下する場合があります。また通信速度は機器の能力に依存します。

『Speed Wi-Fi HOME L02』の主な特長
■ギガスピード対応の高速ホームルーター。高画質動画も快適に楽しめる
開通工事不要で、コンセントにつなげばすぐにご自宅を高速インターネットアクセスが可能な環境にできます。さらに、LANケーブル接続時にはギガビット通信対応※1し、話題の4K、8Kによる高画質動画の快適な視聴をお楽しみいただけます。また、「通信モード自動切替機能」を搭載し、あらかじめ設定したデータ量になるとハイスピードプラスエリアモードから自動的に月間データ容量制限のない「ハイスピードモード」に切替わることで、月間データ容量超過を気にすることなく※2、安心して利用可能です。

■360度全方位カバーする4本の高感度アンテナ
円筒状の形状とすることで、指向性を持った4本の高感度アンテナを4方向に配置でき、360度全方位をカバーし、今までつながりにくかった場所でも電波をしっかりとキャッチします。また、モバイルルーターよりも受信感度が向上しています。

■Wi-Fi TXビームフォーミング対応で安定性と通信速度が向上
スマートフォンなどのWi-Fi機器の位置を検知し、狙って電波を送信することで通信を安定させるWi-Fi TXビームフォーミング機能を搭載。対応機器と通信することで、Wi-Fi電波が中・弱電界の場所でのWi-Fi受信速度が平均30%向上※3しています。

■前モデル未搭載の「ベストポジション機能」や「Wi-Fi設定お引越し機能」で、より使いやすく
ご利用のスマートフォンに専用アプリである「HUAWEI HiLink」をダウンロードすると、スマートフォンで電波の強い場所を確認し、ルーターを設置することができる「ベストポジション機能」を搭載。より良いネットワーク環境を築くことができます。また、「Wi-Fi設定お引越し機能」では、これまで利用していたWi-Fiルーター※4から本製品にWi-Fi接続情報※5を引き継ぐことができるので、接続していたスマホやパソコン側の再設定を行うことなく、簡単かつ便利に本製品に接続が可能です。

※1ハイスピードプラスエリアモード(有料)ご利用時。最新エリア情報はauホームページでご確認下さい。 LANケーブル接続時は受信最大1,000Mbps、Wi-Fi接続時は受信最大867Mbpsです。本サービスは、ベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客さまのご利用環境、回線の状況などによって大幅に低下する場合があります。また通信速度は機器の能力に依存します。
※2ハイスピードモードにおける月間データ容量制限が無しのプランにご加入が必要です。(ただし、3日で10GB以上利用時は通信制限がかかります)
【対象プラン例】Speed Wi-Fi HOME L02向け:WiMAX 2+ フラット for HOME(L)/DATA EX(L)
※3 ビームフォーミング非対応の前機種Speed Wi-Fi HOME L01sとの比較数値となり、ファーウェイ・ジャパンの測定環境における比較結果です。お客さまのご利用環境、回線の状況、機器の能力などにより受信速度は変化します。スマートフォンなどのWi-Fi端末もビームフォーミングに対応する必要があります。
※4旧機種の設定によっては引き継げない場合があります。
※5 2.4GHz、5GHzのSSID名、パスワードなど

ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデント 呉波(Wu Bo)よりコメント:


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「今回発表させて頂いた『Speed Wi-Fi HOME L02』は、開通工事をしなくても、コンセントに繋げば簡単にインターネットアクセスができるホームルーターとして、2017年12月の発売以来、大変好評を頂いている『Speed Wi-Fi HOME L01s』の後継機となります。また、最大40台のデバイスへのテザリングが可能なため、一人暮らしの方はもちろん、ご家族での使用まで幅広いニーズに対応するホームルーターとなっております。ファーウェイは今後も、お客様に最先端でスマートな体験を提供できるよう、継続して技術とデザインの進化に努力してまいります。」


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*1:ハイスピードプラスエリアモード(有料)ご利用時。最大通信速度は通信規格やエリア等により異なります。最新エリアなど、詳しくはauホームページでご確認ください。
*2:接続機器使用時の通信速度は、お客さまの通信環境と規格により異なります。LANケーブル接続時は受信最1,000Mbps、Wi-Fi接続時は受信最大867Mbpsです。本サービスは、ベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客さまのご利用環境、回線の状況などによって大幅に低下する場合があります。また通信速度は機器の能力に依存します。
*3:2.4GHz/5GHz各20台まで。
※本機種は3G通信はご利用いただけません。

製品の詳しい情報は
■『Speed Wi-Fi HOME L02』 製品ページ:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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