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「ERP+RPAでさらに出来る働き方改革、RPAの本領発揮はスピードと正確性」

業界トップランナーの鍋野敬一郎氏「ERP再生計画」第17回

日商エレクトロニクスは業界トップランナーの鍋野敬一郎氏「ERP再生計画」第17回「ERP+RPAでさらに出来る働き方改革、RPAの本領発揮はスピードと正確性」を公開しました。今回はRPAで効果を出すための考え方についてまとめていただきました。

現在、RPAのテスト導入が多くの企業で始まっていると思います。本格導入はこれからだと思うのですが、本格導入の前に再度このコラムで確認いただいてはいかがでしょうか?

興味がある方は以下をご覧ください。

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多くの企業がRPA導入に取り組んでいますが、その最大の魅力は“即効性”、つまり「短期導入で分かりやすい効果」にあります。RPAの導入は、経験豊富なコンサルタントやベンダなら1ヶ月程であっという間に1つの業務を自動処理するロボットを構築してくれます。その効果は、“削減できた作業時間”や“作業処理スピード”で分かりやすく数値化することが出来ます。「RPA導入による削減時間300時間」とか、「従来のやり方だと5営業部掛かった作業が、RPAを併用すると2営業日に短縮した」などと言った効果が期待できます。多くの企業でルーチンワークを対象としたRPA導入を行っていますが、手当たり次第という感じもあり、いずれこれが一巡するとその効果も落ち着くと思います。大抵の企業はこれでも十分満足すると思いますが、実はここからの取り組み方次第でさらに高い効果を期待することが出来ます。

(この続きは以下をご覧ください)
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