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株式会社ロックアップの新規サービス ライブコマースのポータルサイト「LIVEPORTAL(ライブポータル)」で株式会社朝日新聞社「A-port」との連携を開始

株式会社LockUP 2018年10月16日 17時40分
From PR TIMES

株式会社ロックアップ(代表取締役社長: 長尾純平)が新規でスタートするライブコマースの専門サービス「LIVEPORTAL(ライブポータル リンク)」において、株式会社朝日新聞社(代表取締役社長: 渡辺雅隆)が運営するクラウドファンディングサービス「A-port(エーポート リンク)」との連携を開始します。
クラウファンディングのプロジェクト起案者の情熱を伝える専門チャンネルを「LIVEPORTAL」内で展開していきます。



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ライブコマースは、タレントやインフルエンサーがライブ動画を配信し、視聴者はリアルタイムに質問やコメントをしながら商品を購入できるという新しいEコマースの形です。

「LIVEPORTAL」は、インターネットのライブ配信を通して、従来のコミュニケーションでは実現しきれなかった熱量を伝えることのできるライブコマースのポータルサイトとして運営を開始しました。

「A-port」は「LIVEPORTAL」のプラットフォームを利用することによって、配信および運用ノウハウを活用しプロジェクト起案者の情熱をより純度高く、効果的にユーザーに届けるライブ配信が可能となります。


そのA-portチャンネルがお送りする配信第一弾は、四肢に切断障がいを持つ選手がプレイする「アンプティサッカー」の日本代表を応援するクラウドファンディングプロジェクトを10/18(木)20時から予定しています。
いただいたご支援は、4年に1度開催される「アンプティサッカーワールドカップ」に出場するための国内強化合宿や遠征費用に役立たせていただきます。

過去のアンプティサッカーに関するクラウドファンディングの情報はこちら。
「残された手足とクラッチに夢を託して~アンプティサッカー日本代表が世界に挑む」
リンク

◆ライブコマースのポータルサイト「LIVEPORTAL」について
プランニング・ブランディング&クリエイティブ事業全般を手掛ける株式会社ロックアップがライブコマース事業の新規サービスとして2018年10月にスタート。

通常のライブコマースサービスの多くは10代、20代がターゲットなのに対し、「LIVEPORTAL」のターゲットは30代~50代男女です。作家作品やアート、一点ものなど希少価値を持つものや、地方活性や福祉など社会的意義の高い活動に焦点を当て、単なる商品販売だけにとどまらない情熱を扱うライブコマースサイトと位置付けます。
「だれでも気軽に。ヒト・モノ・コトとの出会いが見つかるライブコマースサイト」として配信者と視聴者をつなぐファンコミュニケーションを大切にするポータルサイトを目指します。

◆朝日新聞社のクラウドファンディング「A-port」について
2015年3月25日にスタート。2016年末の「SMAP大応援プロジェクト~新聞メッセージ・どうか届きますように~」で支援者13,103人を集め、当時の購入型クラウドファンディング史上最多支援者数を更新しました。

私たちは、誰もが等しく挑戦でき、支援できる社会をつくるため。そして、世の中の課題を解決し、新しいビジネス、文化を創出していくことを目的としてサービスを開始しました。新聞社として培ってきた情報発信力などの強みを活かしつつ、この仕組みが幅広い世代に支持され、日本に定着していくことを目指しています。

◆お問い合わせ
ライブポータルに関するお問い合わせは、下記にお願いいたします。
株式会社ロックアップ
メールアドレス: info@liveportal.jp 電話:03-5434-9550 (平日11時~19時)

A-portに関するお問い合わせは、下記にお願いいたします。
メールアドレス: info@a-port-mail.com 電話:03-6869-9001 (平日10時~17時)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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