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シグマクシス、コーポレートアイデンティティーを刷新 

シグマクシス 2018年07月02日 10時01分
From PR TIMES

ビジョン「CREATE A BEAUTIFUL TOMORROW TOGETHER」を軸に社会課題解決への貢献を宣言

 株式会社シグマクシス(本社:東京都港区、代表取締役会長兼CEO:倉重 英樹、コード番号:6088 東証一部、以下 シグマクシス)は、2018年 7月2日付で、コーポレートアイデンティティー(企業理念およびブランドロゴ等ビジュアルアイデンティティー)を刷新いたしました。



 デジタル社会の到来、経済格差の拡大、地球環境リスクの増大---私たちの社会の未来は不確実性の中にあります。これまで当社は、お客様企業の課題解決と成長に向けて、成果もリスクも共有するクロスパートナーとして取り組んでまいりましたが、2018年5月に創業10周年を迎えたことを機に、「社会課題を解決して美しい社会を創ることに貢献する」という姿勢も視野に入れて、企業理念(ミッション・バリュー・ビジョン)およびブランドロゴを以下の通り再定義いたしました。今後もみなさまと共に、よりよい未来社会の実現に向けて、邁進してまいります。

ブランドロゴ

[画像1: リンク ]

ミッション(使命)
クライアント、パートナーと共に
Society5.0の実現とSDGsの達成に貢献する。
○ 企業のデジタル・トランスフォーメーションの促進。
○ ジョイントベンチャーの創設・運営およびベンチャー企業の支援。
○ 高い価値を共創するマルチサイド・プラットフォームの形成。

バリュー(価値観)
〇 Business Value
思いの共有 相手の真意を理解し、自らの真意を伝える。
コラボレーション 立場の違いを超えて目標を共有し、高い価値を創造する。
アグリゲーション あらゆるヒト、モノ、コトを自在に組み合わせ、新しい価値を生み出す。
シェルパ 共に行動し、最後までやりきる。
アジリティ&スピード 変化を迅速に察知し、即応する。
知的闘争 妥協することなく、圧倒的な品質を追求する。

〇 Human Value
オープン&トラスト まず自分をオープンにすること。そして相手を信頼すること。
真摯 何事にもひたむきであること。
ホスピタリティ 相手の心をおもんばかり、行動すること。
美意識 美しい自分であるように努力すること。
異質の尊重 多様な価値観を知り、理解し、尊重すること。
仲間 仲間を思いやり、助け合うこと

ビジョン(ありたい姿)

[画像2: リンク ]

人と人との「信頼」、
お互いに助け合う「互酬性の規範」、
絆で繋がり合う「ネットワーク」。
これら3つを軸とする社会関係資本の考え方と、
それが広く理解され浸透していくことの大切さが、
世界の国々において見直され始めています。

そして、この社会関係資本こそ、
日本が培ってきた
アイデンティティーそのものであり、
社会としての美しさだと思うのです。

シグマクシスが企業活動を通じて目指すのは、
そんな美しさにあふれた社会づくりに貢献すること。
世代やパーソナリティーを超えてお互いに尊重し合い、
誰もが快適に暮らし活躍し、
希望を持って生きることができる、美しい社会。

そのためにシグマクシスは、
クライアントやパートナーをはじめ、
あらゆる人や組織と力を合わせ、
時にはシェルパのように共に成果実現を目指し、
時には自ら旗を振って新しい価値を生み出していく。

まずは、明日を美しくすることから、一歩一歩。

■株式会社シグマクシスについて
社名:株式会社シグマクシス(SIGMAXYZ Inc.)/東証第一部(6088)
所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス9F
代表者:代表取締役会長兼CEO 倉重 英樹
設立日:2008年5月9日
資本金:28億16百万円(2018年6月末)
主な株主:株式会社インターネットイニシアティブ、株式会社インテック
事業内容
・企業のデジタル・トランスフォーメーションを支援するコンサルティングサービスの提供
・新規事業開発、事業投資および運営
URL:リンク

シグマクシスは、事業戦略、M&A、業務、ITシステム、テクノロジー、プロジェクトマネジメントおよび新規事業開発のプロフェッショナルを揃え、社内外の能力を組み合わせたプロジェクトの実行を通じて、様々な産業および企業における価値創造に取り組んでいます。コンサルティングサービスに加え、企業間連携による事業創造、関連する各種事業への投資、およびその運営を通じて、社会課題を解決する新たな市場や価値の創出も行っています。詳しい情報は リンクをご覧ください。
(※) 当プレスリリース内の企業名、製品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

■本プレスリリースのURL
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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