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特許基礎講座(クラウド時代に対応して)ビデオ講座スタート

製品ビジネスからサービスビジネスに変わり、グローバル対応が当たり前の時代、知的財産件特に特許権に関しては海外企業との競合上ますます重要になっています。
日本IT特許組合は、第3のプラットフォーム時代に対応した特許権に関し、ビデオによる基礎講座をご提供します。

近年、当業界ではモバイル、クラウドコンピューティング、IoT そしてソーシャルネット ワーク、 AI/ビッグデータ分析を統合して第3のプラットフォームと位置づけています。
この環境下では、ITベンダーにとって以下の点で、これまでと大きく変わるビジネス展開が不可欠になります。
・製品ビジネスからサービスビジネスに
・自社開発からオープンソースなど
 既存ソフトの活用に
・B2B、B2Cが融合・混在、スマホが主役に
・グローバルサービスが容易に

このような環境変化に伴い、特許権をはじめとする知的財産権も大きく変わり つつあります。
・ビジネスモデルに関する特許出願増加、審査基準も緩やかに
・国際出願の増加 ・特許紛争の増加(特に中国、米国において)
・顧客認知の材料として特許権の存在価値向上

当組合では、このような激しい環境変化に対応して企業競争力を強化していただくため、主題の特許講座をどのような視聴環境にも対応出来るビデオで提供します。

講師は、当組合パートナー弁理士の河野英仁氏です。
なお、このプログラムは、時間の関係で前編と後編で構成されます。
視聴料金は、前後編とも2,500 円/72時間です。

このプレスリリースの付帯情報

クラウド時代の特許基礎講座

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

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