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米国先進企業のテクノロジー/サービスを解説、ビデオ配信をスタート

米国先進企業のテクノロジーやサービスについて特許情報をベースに解説、ビデオ配信する。対象とする情報は米国の情報詩誌で採り上げられた情報でこれらの特許情報を分かりやすく解説して提供する。発売当初は7タイトル、以降毎月1タイトル追加していく予定。

日本IT特許組合(理事長:萱沼 徹)は、国内のIT関連企業および利用顧客の皆様が新サービスや技術開発を行う際のリファレンス情報として、米国の先進企業の特許情報を分かり易く解説した“アイデア2.0ビデオ講座”の提供を開始しました。
第1回は、「BIG5の特許出願動向と重点分野」
アマゾン、アップル、フェイスブック、グーグルそしてマイクロソフト各社の特許出願動向、重点分野と代表的特許について解説します。 

モバイル、クラウド、AI、ビッグデータ、IoT、フィンテックなどの新しいテクノロジーやサービスは、ほとんどが米国の大企業、そして多くのスタートアッップ企業が先陣を切って次々に新製品やサービスを開発、発売しています。
当組合では、米国の有力情報詩誌で採り上げられた米国の先進企業のテクノロジーやサービスに関する特許情報を以下のポイントで解説し全国のIT関連企業やその利用者の皆様に提供します。
・先進企業のテクノロジーやサービスに関する特許情報を分かり易く解説
・だれでも、いつでも、どこでも視聴できるビデオ講座で提供
・定期的に最新情報を解説して提供
・利用しやすい料金設定(1タイトル:3000円/72時間)

特許情報は、その時代における新規性と進歩性が認められたアイデアに関する情報で、新テクノロジーや新サービスの情報把握に最適ですが、内容が難しく、その解読には専門家を必要としていました。
このサービスでは、当組合で選定した特許情報をパートナー弁理士のご支援により分かり易く解説してご提供します。

このプレスリリースの付帯情報

ビデオ講座 vol1 BIG5の特許出願動向と重点分野

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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