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ビジネスパーソンの朝食実態に関する調査 朝食をとることはビジネスパーソンの常識!?朝食の大切さは広く浸透するも、予算は抑えめな傾向に「朝食に関する調査」

日本マクドナルド株式会社 2018年04月05日 12時11分
From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:サラ・エル・カサノバ)は、働くサラリーマン・OLの最新の朝食事情の実態調査を実施しました。
 
今回の調査では、「朝マック」の新商品発売および新価格帯のコンビ登場に伴い、普段から朝食を摂っているビジネスパーソンを対象に調査を実施しました。朝食は元気の源と答えた人が80.8%にも上り朝食の大切さが浮き彫りになりました。また、外での朝食に対する予算について70.4%が300円以下が望ましいと考えていること、朝食に求める食感は、「ふわふわ/ふんわり」「もっちり/もちもち」が人気上位にくること等がわかりました。 

【調査結果のポイント】
①働く前の朝食は大事!ビジネスパーソンの常識と考えている人が67.3%も
②でも朝食にはそこまでお金をかけたくない・・・できれば300円以内に抑えたい人が70.4%
③理想的な朝食の食感は1位「ふわふわ/ふんわり」、2位「もっちり/もちもち」

【調査概要】
■実施時期 2018年3月1日(木)~3月2日(金)
■調査手法 インターネット調査
■調査対象 全国の20代〜50代の働く男女各400人ずつ 合計800人
      毎日朝食を食べる人を抽出

マクドナルドでは、朝食でおなじみの「たまご」「ベーコン」「チーズ」といった食材と、ふんわりした食感のバンズが美味しい新定番商品「ベーコンエッグマックサンド」が加わりました。充実のラインアップに生まれ変わった朝マックで、働く皆さまの朝食を応援してまいります。

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