logo

Dr.Web KATANA 1.0に含まれるコンポーネントをアップデート

Doctor Webは、Dr.Web KATANA バージョン1.0に含まれるDr.Web Anti-rootkit API (11.1.20.201803140)、Dr.Web Protection for Windows (11.01.17.03020)、Dr.Web Sysinfo (11.1.8.201802260)、Dr.Web Thunderstorm Cloud Client SDK (11.0.5.01150)、Lua-script for dwprot (KATANA) (1.0.1.03131)およびkatana-service (11.1.8.03130)をアップデートしました。Dr.Web 11.0 for Windows製品ラインアップと一致するよう、上記のコンポーネントでは必要な変更が加えられたほか、Windows 10 Redstone 4との互換性維持が図られました。

###

Dr.Web Anti-rootkit APIでは、ヒューリスティック保護および脅威検出ルーチンが改善されました。

他のコンポーネントでは内部変更が加えられました。

アップデートは自動的に行われますが、システムの再起動が必要です。

詳細は以下をご覧ください。
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]