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カセットでもハイレゾ相当の音質を再現できる、CDラジオカセットレコーダー発売

―実用最大出力40W。いつも聞いている様々な音源を、今までとは違う鮮明で躍動感ある音に!―

東芝エルイートレーディング株式会社は、「様々な音源をハイレゾ音質に。」をコンセプトに、ハイレゾ音源を楽しめる他、カセットテープやCDの音源もハイレゾ相当の高音質で再生、SDカードとUSBメモリーに録音が可能で、ワイドFM(FM補完放送)注1対応の『Aurexシリーズ』第2弾となる新製品を発売します。当シリーズとして2年振りとなる新製品は、カセットテープ対応のCDラジオカセットレコーダー『TY-AK1』を3月下旬、Bluetooth(R)注2のワイヤレス再生対応のCDラジオ『TY-AH1』を4月下旬より発売を予定しています。



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               <Aurexシリーズ公式HP:リンク
東芝エルイートレーディング株式会社は、「様々な音源をハイレゾ音質に。」をコンセプトに、ハイレゾ音源を楽しめる他、カセットテープやCDの音源もハイレゾ相当の高音質で再生、SDカードとUSBメモリーに録音が可能で、ワイドFM(FM補完放送)注1対応の『Aurexシリーズ』第2弾となる新製品を発売します。当シリーズとして2年振りとなる新製品は、カセットテープ対応のCDラジオカセットレコーダー『TY-AK1』を3月下旬、Bluetooth(R)注2のワイヤレス再生対応のCDラジオ『TY-AH1』を4月下旬より発売を予定しています。
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今回新たに、最近再び注目を集めるカセットテープもハイレゾ相当の音質に対応した、Aurexシリーズ『TY-AK1』は、コンパクトなサイズのボディに40kHz以上の高域が再生可能な2ウェイスピーカーと、実用最大出力40Wのデジタルアンプを搭載して、SDカードとUSBメモリーのハイレゾ音源を忠実に再現します。さらに、お手持ちのカセットテープやCDなどの音源を、周波数帯域と解像度をハイレゾ相当の音質へ拡張するアップコンバート機能の搭載によって様々な音源を高音質で楽しめるようになりました。カセットテープやCDをSDカードまたはUSBメモリーへ録音することや、ラジオのタイマー予約録音、カラオケも楽しめる機能も備えました。そして、本体には移動に便利な大型ハンドル、リモコンが付属しているので、いつでも気軽に快適に好きな音源の音楽を楽しんでいただけます。

【主な特長:Aurexシリーズ 「TY-AK1」「TY-AH1」】
1:SDカードやUSBメモリーへ保存した、192kHz/24bitのハイレゾ音源ファイル(FLAC、WAV)を手軽に再生
現行機種のAH1000では、96kHz/24bitの音源まで対応していましたが、本製品では、音楽CDの約6.5倍の情報量をもつ192kHz/24bitの音源に対応。スタジオ原曲に近い高音質で、 今までとは違う鮮明で躍動感まで表現することが出来ます。※PC接続はTY-AH1のみ。
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2:カセットテープやCD、ラジオなど、多彩な音源をハイレゾ相当の音質に拡張する「アップコンバート」機能
CDやMP3などの圧縮音源(非ハイレゾ音源)を圧縮する過程で失われたデータを補完することで、音質をハイレゾ音源相当の周波数帯域と高解像度音源に変換する機能を搭載。これにより、CD、MP3、ラジオだけでなく、カセットテープ(TY-AK1のみ)までの音源の変換も可能になり、現在の音源に留まらず、昔聞いていた音楽も最新の音質でよみがえります。
また、テープ再生切替により、これまでのノーマルテープに加えて、ハイポジションテープ(TYPEII)再生にも対応しています。
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3:ハイレゾ再生に対応する40Wのスピーカーシステム
40kHz以上の高域が再生可能なソフトドームツィーターと、高性能なウーファーによるバスレフ型スピーカーシステムを搭載。最適にチューニングされた大出力デジタルアンプとの組み合わせで、豊かな低域から瑞々しい高域までハイレゾの魅力を繊細、鮮明に描写します。


<一般のお客様からのお問い合わせ先>
東芝エルイートレーディングサポートセンター:0120 (28) 0488
Aurexシリーズ公式HP:リンク

※仕様やその他機能など、プレスリリース全文はこちら▼
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注1:ワイドFM(FM補完放送)とはAM(中波)放送局の放送地域内において、難聴対策や災害対策のために新たなFM放送用の周波数を用いて、AM放送(中波)の番組を放送することです。
注2:本機でBluetooth(R)対応機器の音声を聴くには、Bluetooth(R)対応機器が以下に対応している必要があります。Bluetooth(R)Ver.3.0、プロファイル:Advanced Audio Distribution Profile(A2DP)、Audio/Video Remote Control Profile(AVRCP)、Serial Port Profile(SPP)。ただしBluetooth(R)対応機器の仕様や設定の違いにより、また本機を他のエレクトロニクス機器の近くに設置した場合、正常に接続できないことがあります。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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