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位置情報サービスの「biblle(ビブル)」がアメリカ オースティンで開催されるSXSW 2018に出展。コアとなるビーコン技術を活用した企業アライアンスでのサービスを一挙公開。

ジョージ・アンド・ショーン合同会社 2018年03月12日 10時01分
From PR TIMES

ジョージ・アンド・ショーン合同会社(本社:東京都渋谷区、代表社員 井上憲)は2018年3月11日(日) - 14日(水)にてアメリカ合衆国 テキサス州オースティンで開催されるサウス・バイ・サウスウエスト(SXSW) 2018 トレードショー部門に出展を致します。



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本参加は経済産業省主導によりJETROおよびデロイトトーマツコンサルティングが推進するスタートアップの海外展開支援プログラムである「飛躍Next Enterprise(※1)」の選出企業として出展を致します。

今回の出展では、ビーコン技術を活用した位置情報見守りサービスである「biblle(ビブル)」を中心に、biblleと他企業とのアライアンスによる以下の取り組みを展示予定です。

■アート×biblle

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株式会社ちかけんプロダクツのアートプロジェクト「竹あかり(※2)」との融合により、biblleを持っている人が近づくと光の揺らめきが起きる竹あかりの演出を行います。

ライブ・エクスペアリエンスの演出にテクノロジの導入が進む中で、日本発のアートと技術の融合を海外に届けるという思いから生まれたプロジェクトです。

■位置情報見守りサービス 「biblle」について
biblleはビーコンの技術を利用して、スマートホンと連携して、位置情報を参照するサービスです。お子様や高齢者を中心に、日本国内で展開されています。

biblleの詳細については以下特設ページを参照ください。
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■biblleアライアンス・サービスについて

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biblleは単なる見守り端末としてではなく、持っているだけで日常がより豊かになるためのサービスを拡げるための開発や業務提携を行っております。

これまでにも位置情報の活用を中心に、高齢者住宅での高齢者の日常生活を見守る「施設360°」や『地球の歩き方』でお馴染みのダイヤモンド・ビッグ社およびハワイ州観光局との提携で、ハワイ向けスマートホン・メディアである「hulali」のサービス提供を行ってきました。

これまでのアライアンス・サービスについての詳細は以下リンクより
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ジョージ・アンド・ショーン合同会社では位置情報を活用した実験的な取り組み、またサービスの企画・開発をパートナー企業の皆様と多数推進しています。

弊社とのアライアンスにご興味のある方は以下アライアンス・サイトよりご連絡お待ち申し上げております。

アライアンスに関する詳細・お問い合わせは以下リンクよりお問い合わせください。
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■関連リンク
※1飛躍Next Enterpriseについて
経済産業省主導によりJETROおよびデロイトトーマツコンサルティングが推進するスタートアップの海外展開支援プログラム。日本全国各地から、高い技術力や優れた事業アイディアを持つ中堅・中小・ベンチャー企業等を募り、選抜された派遣企業がシリコンバレーをはじめとする世界各地のベンチャー・エコシステムの仕組みと活用方法を知ることによって、海外進出に必要な知見と人脈を早期に獲得し、世界の課題解決に寄与するビジネスをグローバルに展開させることを目指します。

・飛躍Next Enterprise :リンク
・H29年度採択企業一覧:リンク
 (G&Sはオースティン(SXSW)派遣コースとなります。)

※2竹あかりについて
2007年4月、「まつり型まちづくり」をベースに、竹に穴を開けてあかり(ろうそくやLED)を灯す「竹あかり」の演出制作・プロデュース会社「CHIKAKEN〈ちかけん〉」を設立。
熊本を拠点に全国各地で「竹あかり」を灯し、その土地にしかない“風景”と“物語”を創りつづけている。
・株式会社ちかけんプロダクツ:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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