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住宅宿泊事業の実施可能エリアを可視化した「民泊条例マップ」を公開 3月15日から住宅宿泊事業の届出開始を受けて

Recreator合同会社 2018年02月13日 15時02分
From PR TIMES

第一弾として「民泊条例マップ 東京23区版」をAirstairで先行公開!

「民泊専門メディア Airstair」を運営するRecreator合同会社は、各エリアごとに民泊の営業がどのくらいできるのかを可視化した「民泊条例マップ」の第一弾として東京23区版を先行公開しました。



 2018年6月に施行される住宅宿泊事業法(民泊新法)による「民泊合法化」を前に、大手企業による民泊参入が加速するなど民泊市場全体が活性化しています。

今年6月に施行される住宅宿泊事業法では届出により年間最大180日間、民泊(住宅宿泊事業)の営業ができるようになる一方で、自治体によっては上乗せ条例により日数を短縮動きがあり、非常に複雑になりつつあります。

そこで、民泊専門メディア Airstairでは、これから民泊事業への参入を検討している方、民泊に興味を持っている方のために、各エリアごとに民泊の営業がどのくらいできるのかを可視化した「民泊条例マップ」をリリースする運びとなりました。

自社戦略や最新サービスの調査資料としてぜひともご活用ください。まずは第一弾として「民泊条例マップ 東京23区版」の先行公開となります。※

[画像: リンク ]



▼民泊条例マップ 東京23区版(印刷版も公開中)
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▼住宅宿泊事業法に向けて各自治体で進む民泊条例の検討状況
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民泊専門メディア Airstairでは、住宅宿泊事業法の施行を前に解説記事を多数公開しています。民泊事業あるいは宿泊事業への参入を検討している方はぜひご参考にしてください。

▼住宅宿泊事業法(民泊新法)の最新動向を徹底解説
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▼住宅宿泊事業法ガイドラインを23のポイントで徹底解説
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民泊専門メディア Airstair(エアステア)とは

 民泊専門メディア Airtairは、2015年8月から運営を開始した民泊、スマートホテル特化型のニュースサイトです。民泊仲介サイトのAirbnbなどに関するニュースから民泊やスマートホテルに関連するニューストピックを毎日配信しています。2017年5月にはシリーズ売り上げ7,000万部を突破した「できるシリーズ」から『できるAirbnb 初めてでも安心・安全に民泊を始められる本』を発売。民泊をこれから始める方々向けに、Airbnbで部屋を公開するまでの流れを解説しています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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