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2/14(水)「ドルフィン・マンVR」 ゲーテ・インスティトゥート東京にて上映会開催~ 当社販売の一体型VRゴーグル「IDEALENS K2+」を20台提供 ~

株式会社クリーク・アンド・リバー社は、2月14日(水)「ゲーテ・インスティトゥート東京」にて開催されるイベント「“観るコンテンツ”から“感じるコンテンツ”へ―VRから見えてくる映像の未来とは?」(リンク)の開催において、当社販売の一体型VRゴーグル「IDEALENS K2+」にVR映像作品『ドルフィン・マンVR』と当社独自のVR視聴連動システムをセットにして20台を提供いたします。



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本イベントでは、観客がVRゴーグルを装着し『ドルフィン・マンVR』の深海世界を体験していただきます。上映後、独仏テレビ局ARTEのインタラクティブなプログラムを提供する「ARTE Future」代表のカイ・メーゼベルク氏がWOWOWのドキュメンタリー制作統括プロデューサー内野敦史氏とメディア界の未来についてのクロストークが繰り広げられます。司会は、パソコン・デジタルAV・家電、VR機器などに関する記事で著名なフリー・ジャーナリストの西田宗千佳氏が務めます。

『ドルフィン・マンVR』は、第30回東京国際映画祭(TIFF)において、2017年10月28日(土)に上映されたWOWOW国際共同制作の長編ドキュメンタリー『ドルフィン・マン ~ジャック・マイヨール、蒼く深い海へ』をベースとした、オリジナルVR作品です。本編同様にジャック・マイヨール氏の足跡を追ったプロダイバー視点の海中など360°映像を中心に構成され、TIFF初のVR鑑賞会を実施した、話題のVR作品です。
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上映会とトークイベント 概要
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■日 時
2018年2月14日(水) 19:00~21:00

■会 場
「ゲーテ・インスティトゥート(Goethe-Institut)東京」
〒107-0052 東京都港区赤坂7-5-56東京ドイツ文化センター ホール
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■内 容
・VR映像作品『ドルフィン・マンVR』上映
・トークショー(メディア界の未来について)
【登壇者】
独仏テレビ局ARTE運営「ARTE Future」代表 カイ・メーゼベルク氏
株式会社WOWOW ドキュメンタリー制作統括プロデューサー 内野敦史氏
(司会)フリー・ジャーナリスト 西田宗千佳氏
※英語・日本語、逐次通訳付

■料 金
入場無料 ※事前申し込み推奨

■特別協力
ARTE、WOWOW、クリーク・アンド・リバー社

▼お申し込み・詳細はこちら
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【イベントに関するお問い合わせ】
ゲーテ・インスティトゥート(Goethe-Institut)東京
TEL:03-3584-3201
info-tokyo@goethe.de

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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