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EY Japanのメンバーファームが「東京ミッドタウン日比谷」に新東京オフィスを開設

EY Japan 2018年01月31日 10時30分
From 共同通信PRワイヤー

2018/1/31

EY Japan

EY Japanのメンバーファームが「東京ミッドタウン日比谷」に新東京オフィスを開設

EY Japanは、「東京ミッドタウン日比谷」に新東京オフィスを開設し、現在、2か所に分かれているメンバーファームの東京オフィスを2018年2月から9月にかけて順次移転します。なお、新東京オフィスのグランドオープンは8月28日を予定しております。

EYのプロフェッショナルが持つ豊富な知見と経験でイノベーションを巻き起こし、新東京オフィスから高品質で付加価値の高いサービスをクライアントの皆様に提供して参ります。
新東京オフィスの開設は、「EY@Work」と呼ばれる全世界のEYで推進している働き方改革の一環であり、最新のテクノロジーや革新的なデザイン、アクティビティベース型ワーキング(注1)の考え方をふんだんに取り入れた最新のオフィス環境を実現します。同時にまた、最先端のデジタルテクノロジーラボである「EY wavespaceTM」(注2)を設置予定です。

オフィス全体のデザインコンセプトは、「Tokyo Connection」=「日本」と「東京」、「東京の街とのつながり」をイメージしました。フロア内を四季の色で区分けし、「日本らしさ」を表現するとともに、フロアごとに設けた「東京」に関係するテーマをグラフィックやアートを用いて表現しています。

(注1)アクティビティベース型ワーキング:
アクティビティベース型ワーキング(ABW)とは、個人に特定の場所や席を割り当てず、その時々に行う業務に応じて、多様なスペースの中から最適な場所を選択することで効率的な働き方を推進する取り組みです。新オフィスは、集中を要する業務を行うフォーカスエリア、Skype会議や電話会議に使用できる個人スペースとしてJIT(ジャストインタイム)ルーム、活発なディスカッションを促すコラボレーションエリア、「The Hub」と呼ばれる大型スクリーンも併設されたカフェテリア形式の大型のコラボレーションスペースなど、さまざまなアクティビ ティに対応できるようデザインされています。また、それぞれのエリアでは、机の高さを自由に変えられるリフト アップデスクやコラボレーションワークができるオリジナルデザインの大テーブルなど、業務目的に応じた多様な家具を配置することからも、効率的な働き方を進めて参ります。

(注2)EY wavespaceTM:
EY wavespaceTMは、AI(人工知能)、RPA(ロボティクス・プロセス・オートメーション)、ブロックチェーン、 データアナリティクス、サイバーセキュリティといった最先端技術にEYの多様な知見、業種全般におよぶイノベーティブな思考を掛け合わせ、クライアントの皆さまのビジネス変革を支援する体験型スペースです。EYが開発した最先端のテクノロジーを活用した各種ツールをご体験頂き、クライアントの皆様にとって、課題解決の糸口や、新たなビジネスチャンス、イノベーションを生み出すきっかけの場としてご活用頂けます。

<新オフィス概要>
住所:  東京都千代田区有楽町一丁目1番2号
        東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー
入居人数: 約7,000人
アクセス:東京メトロ日比谷線、千代田線「日比谷駅」直結
     都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結
     東京メトロ有楽町線「有楽町駅」直結
     東京メトロ丸ノ内線、日比谷線、銀座線「銀座駅」直結
     JR山手線、京浜東北線「有楽町駅」(徒歩5分)

〈EY Japanについて〉
EY Japanは、EYの日本におけるメンバーファームの総称です。新日本有限責任監査法人、EY税理士法人、EYトランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社、EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社などから構成されています。なお、各メンバーファームは法的に独立した法人です。詳しくはwww.eyjapan.jpをご覧ください。



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