logo

カンパリ・レッド・ダイアリーズ世界プレミア:ステファノ・ソッリマ監督短編映画でゾーイ・サルダナが主演

カンパリ(Campari) 2018年01月31日 10時16分
From 共同通信PRワイヤー

カンパリ・レッド・ダイアリーズ世界プレミア:ステファノ・ソッリマ監督短編映画でゾーイ・サルダナが主演

AsiaNet 72062

カンパリ・レッド・ダイアリーズの世界プレミア、レジェンド・オブ・レッド・ハンド:ステファノ・ソッリマ監督の短編映画でゾーイ・サルダナが主演

ミラノ(イタリア)、2018年1月30日/PRニュースワイヤー/ --

本日、イタリアを代表するアペリティフのカンパリ(Campari)は、カンパリ誕生の地であるミラノで2018カンパリ・レッド・ダイアリーズ(2018 Campari Red Diaries)のオールスターの短編映画、「レジェンド・オブ・レッド・ハンド(The Legend of Red Hand)」を公開します。「どのカクテルにも物語がある」というカンパリの信念を進化させた今年の映画は、バーテンダーの才能、何よりも世界最高のカクテルの達人、レッド・ハンドに対する賛美です。

     (写真:
リンク )

     (写真:
リンク )

     (写真:
リンク )

     (写真:
リンク )

     (写真:
リンク )

世界的に有名な女優であるゾーイ・サルダナが主演、イタリア人俳優のアドリアーノ・ジャンニーニが共演、イタリア人のステファノ・ソッリマ監督による短編映画は、世界中の観客を完璧なカンパリカクテルを求める旅に誘うスリルに満ちたミステリーです。

オープニングは夕暮れ、カンパリ創業の都市であるミラノを象徴するドゥオーモ(Duomo Cathedral)の下で、自然な優雅さを持ちながらカリスマ性のある写真家でCampariのアナグラムが名前となっているミア・パルク(Mia Parc)が登場、これをゾーイ・サルダナが演じます。ステファノ・ソッリマ監督は自身の技術を巧みにスリラーのジャンルに活かして、ミアの冒険の旅に伴う緊張感があり、人の心を捉える雰囲気を演出、最高のカンパリカクテルの職人であるレッド・ハンドのミステリアスな姿を探し出すという秘密の任務を明らかにします。レッド・ハンドの作ったネグローニを一口味わえば、それまでの人生で本当のネグローニを味わったことがないことに気付くだろうと言われています。

レッド・ハンドは誰?あなたはすでに会ったことがあるかも知れないし、ないかも知れません。彼の顔を見た人はいません。レッド・ハンドが人目にさらすのは両手だけ、しかも象徴的な赤い手袋でしっかり覆われています。旅するミアは、間もなくミラノの恋人になるダビデに出会います。これはカンパリ創業者の名にちなんでつけられた名前で、アドリアーノ・ジャンニーニが演じており、彼は先に待ち受けるミステリーに引き込む不思議な力を持っています。

ミアはひたすら完璧なカクテルを求め、カンパリを中心に据えて最高のカクテルを作る情熱と能力を持ち合わせたレッド・ハンドを世界中で探し出します。世界中のバーテンダーの才能を真に称えるミアは、世界トップのバーテンダー6人をカメオで登場させながらミラノからニューヨーク、ブエノスアイレス、リオデジャネイロ、ベルリン、ロンドンまでを旅します。彼らは独自の「レッド・ハンド・カンパリ」カクテルを考案し、完璧なカクテルを追及して楽しむよう世界のカンパリ愛好家を促します。

主役についてゾーイ・サルダナは次のようにコメントしています:「『レジェンド・オブ・レッド・ハンド』でミア・パルクを演じるのは素晴らしい体験で、役柄と完璧を追及する任務を通してミステリーや不思議な力に包まれた世界に入り込むことができました。立派な遺産があるだけでなく、このように豊かな象徴的伝統のあるブランド、特に見事なカクテルの陰には立派なバーテンダーがいて、その素晴らしい手がなくては材料も力を発揮できないことを知っているカンパリのようなパートナーのキャンペーンに参加できるのを常に嬉しく思います」

短編映画製作についてステファノ・ソッリマは次のように述べています:「イタリア人で、このジャンルの短編を好む者として、『レジェンド・オブ・レッド・ハンド』を監督できたことは光栄です。世界的に認められた才能ある俳優たちと共に、このように好奇心をかき立てるミステリアスな物語でカンパリのように象徴的なブランドを表現する仕事をできたことで、大変思い出深い体験になりました。映画の中で私はカンパリの秘密の本質を探りました。素晴らしい結果を出す秘密の材料です。しかし、それはほんの一部分であり、分量によって大きな差が生じるのです。同様にレッド・ハンドは秘密で、違いを作り出す隠れた要素です」

ダビデ役についてアドリアーノ・ジャンニーニは、こうコメントしています:「視聴者がついにステファノ・ソッリマのクリエイティブな才能とカンパリの持つイタリアの伝統へのオマージュを見ることができ、感動しています。私は才能あるゾーイ・サルダナとの共演で、カンパリの創業者にちなんだダビデの役で魅力的なストーリー展開に命を吹き込むことを存分に楽しみました」

カンパリ・グループ(Gruppo Campari)最高経営責任者のボブ・クンツェ=コンセウィッツは、次のように述べました:「今年のカンパリ・レッド・ダイアリーズの短編映画を発表し、すべての始まりであり、カンパリ誕生の地であるミラノで再びプレミアを開催できることを非常に誇りに思います。

2年目の今年、カンパリ・レッド・ダイアリーズのキャンペーンはその創造性で急展開を見せ、完璧なカクテルへの野望と、同じ望みを抱くバーテンダーたちの才能に対する賛美を表現しています。

当社の物語を語る上で重要な役割を果たすゾーイ・サルダナ、ステファノ・ソッリマ、アドリアーノ・ジャンニーニと共に、皆さんをレジェンド・オブ・レッド・ハンド発見の旅にお連れすることができて、大変嬉しく思うと共に、この物語が世界中の人々を自分だけのレッド・ハンドを見つけるカクテルの完成追及の旅にかき立てることを期待しています」

レジェンド・オブ・レッド・ハンドはカンパリのYouTube 公式チャンネル(リンク )で世界中から視聴でき、ミラノでは記念のレッドカーペット・プレミアが行われています。世界中のカンパリ愛好家とのより直接的で魅力的なコミュニケーション手段で行うカンパリ・レッド・ダイアリーズの短編映画のデジタル配信は、消費者を引きつけるための同ブランドの継続的コミットメントの一環です。

J・ウォルター・トンプソン・ミラノ(J. Walter Thompson Milano)がレジェンド・オブ・レッド・ハンドの原作を含むカンパリ・レッド・ダイアリーズのコンセプトを作り、脚本はステファーノ・ビセス。レジェンド・オブ・レッド・ハンドを含むカンパリ・レッド・ダイアリーズは、シンク・カトレヤ(Think Cattleya)が制作しました。

リンク

#Campari #RedDiaries
リンク
リンク
リンク
リンク
リンク

カンパリ・レッド・ダイアリーズについて
2017年に始まったカンパリ・レッド・ダイアリーズは、カンパリ・カレンダー(Campari Calendar)の進化版です。短編映画を中心に据えた360度のホリスティックなキャンペーンであるカンパリ・レッド・ダイアリーズは「どのカクテルにも物語がある」というカンパリの信念に命を吹き込みます。カンパリ・レッド・ダイアリーズはデジタルで公開、YouTube のカンパリ公式ページには短編映画がアップされています。


ソース: カンパリ


(日本語リリース:クライアント提供)


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]