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パリ同時多発テロ事件から「救急・災害医療」を学ぶ パリから救急医学教授を招き、特別講演会を開催 -- 横浜市立大学

横浜市立大学 2018年01月29日 14時05分
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横浜市立大学は、医学国際化セミナーの一環として「救急・災害医療」をテーマに特別講演会を開催します。救急・災害医療は、2020 年に東京オリンピック・パラリンピックの開催を控える日本において重要課題と考えています。本講演会では、パリ・デカルト大学ピエール・カルリ教授を演者として迎え、2015 年に発生したパリ同時多発テロ事件の際の救急医療対応をはじめ、パリの先進的な救急・災害医療体制について講演いただきます。




<特別講演会の概要>
日 程:平成30年1月31日(水)16:30~18:00 (受付16:00 開始)
会 場:横浜マリンタワー
〒231-0023 横浜市中区山下町15 横浜マリンタワー3F
演 題:「PARIS TERROR ATTACKS:LESSONS FOR THE FUTURE」※同時通訳は行いません。
演 者:パリ・デカルト大学ピエール・カルリ教授
(パリ・デカルト大学救急医学教授/AP-HP 公立救急医療支援組織SAMU パリ本部長)
定 員:100 名
Web サイト: リンク


※詳細については添付のPDFをご覧ください
※なお、本セミナーは英語で行われ、救急・災害医療にかかわる全ての方、および学生を対象としております。


▼お問合せ先
福浦キャンパス学務・教務課長 谷 誠司 Tel 045-787-2501



【リリース発信元】 大学プレスセンター リンク

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