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1日1回“自分ほめ”…これだけの習慣で、劇的に自信がつく、夢が叶う。国内外200社に導入実績を持つ教育メソッド生みの親による『自分をほめる習慣』!謙遜しがちな日本人も簡単に実践できるテクニックとは?

株式会社旭屋書店 2018年01月12日 12時00分
From PR TIMES

旬な作家の意外な素顔が・・・?旭屋書店「本TUBE」ピックアップ本、著者出演インタビュー企画!【旭屋書店主催イベント:著者出演インタビュー】

旭屋書店では、1月20日から各店舗で“マイナス思考を払拭する一冊"にて、原邦雄さんの新刊『自分をほめる習慣』をご紹介&本書をフィーチャーした『本TUBEニュース』コーナーを設置!連動して、1億人の本と本屋の動画投稿サイト「本TUBE」のスペシャル企画、ピックアップ本の著者への直接インタビューも開催!今回は、『自分をほめる習慣』発売を記念し、原さん自身に、じっくりと語っていただきました。



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◆本編再生はコチラ!
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旭屋書店では、原邦雄さんの『自分をほめる習慣』 (すばる舎)発売を記念し、著者インタビューを実施した。一般財団法人ほめ育財団代表理事を務める原さんは、大手コンサルタント会社を経て、飲食店の洗い場で4年間住み込み修行するという異色の経歴を持つ。多数の現場で培った経験と、脳科学・心理学をミックスした教育メソッドは、大人だけではなく幼児教育にも活用できるとして、国内外200社に導入され、幅広い層から好評を得ている。主な著書に、『たった一言で人生が変わる ほめ言葉の魔法』(アスコム)、『今すぐできる! 今すぐ変わる! 「ほめ育」マネジメント』(PHP研究所)などがある。本作では、“ほめ”のエキスパートである原さんが、全ての“ほめ”の原点である“自分ほめ”に焦点をあてた。自分をほめることが苦手な日本人に向け、考え方やテクニックを分かり易く説いており、読むだけでどんな方でも自信やエネルギーが湧き上がる一冊である。

――他者ではなく、なぜ自分をほめることをテーマにされたんですか?

心理学の言葉で「自分を愛せる程度にしか相手を愛せない」というものがあります。ほめることも同じで、自分をほめる程度にしか相手をほめることができないんです。ただ、日本人は、こういった考え方を頭では理解しても、実践していくことが苦手だと思うんで、“自分ほめのやり方”を説明した本を書こうと考えました。

――自分をほめることのメリットは、どんなことがありますか?

沢山メリットがあるんですけど、一番のメリットは行動する勇気を得られることです。皆さん、誰しも壁にぶち当たることがありますよね。そういう時に、誰かに背中を押してもらったらいいですけど、自分で背中を押さないといけない時がある。そんな自分で行動しないと状況が変わらない時に、行動を促進してくれる、それが“自分ほめ”の一番のメリットだと思いますね。
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――潜在意識を“もう一人の自分”と著書で書いていらっしゃいますが、潜在意識もほめることで影響を受けるものなんですか?

受けますね。潜在意識ってものすごいパワーと可能性があるものなんです。潜在意識だけで、どんどんサクサク仕事をやってくれるんですよ。これは自分ほめをすると潜在意識が一人、二人、三人…とできていくというイメージです。

――身体は一つだけど、自分の中に沢山の自分ができる?

そうですね。アイディアを考える時なんか、寝る前に“自分ほめ”して、潜在意識くんに「頼むね、君は素晴らしいよ」と言って眠る。そうすると、潜在意識は「分かりました」とやってくれる。すると、朝起きた瞬間にアイディアを出してくれている。それを通勤中にメモだけで、通常3、4時間かかる仕事が15分くらいで終わってしまうんです。

――初心者の人が“自分ほめ”をするための、簡単なテクニックってありますか??

お風呂に入っている時とか寝る前に、今日一日何をしたか。振り返ってみると、皆さん既に頑張っているはずです。それを思い出すだけで癒されるし、それが“自分ほめ”になっていますよ。

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本編のインタビュー動画では、この他にも質問やトークが盛り沢山、そして普段は見ることのできない著者さんの表情も楽しめます!完全版が見たい方は、ぜひ本TUBEをチェック!

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単行本: 224ページ
出版社: すばる舎

※店舗によりコーナー名表記・開催日程が異なる可能性がございます。予めご了承下さい。

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