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投稿数1日3,000枚以上!植物写真アプリ「GreenSnap」が撮るだけで名前がわかる「教えて!カメラ」を人工知能×ユーザー知能の融合型へ大幅アップデート!

株式会社大都 2017年12月18日 13時59分
From PR TIMES

植物写真投稿SNSアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnap株式会社(東京都千代田区、代表取締役:西田貴一)は、撮るだけで名前がわかる「教えて!カメラ」を人工知能×ユーザー知能の融合型へ大幅アップデートしました。



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■GreenSnapとは

GreenSnapは毎日3,000枚以上、累計100万枚以上の植物写真が投稿されているSNSアプリです。植物の名前や育て方を知りたい、植物好きな人と交流したいなどのユーザーのニーズをカバーした機能やコンテンツを用意しています。
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■一番人気機能「教えて!カメラ」

最近はインテリアの一部として気軽にグリーンを部屋づくりに取り入れる人が増えているのと同時に、購入した植物の名前を忘れてしまったり出先で見つけた植物の名前を知りたいというニーズも高くなっています。GreenSnapでも「教えて!カメラ」という、機械学習を利用した人工知能が植物の名前を自動回答してくれるカメラ機能が一番人気です。撮影したらすぐに回答が見られるので、手軽に利用することが可能になっています。

■植物の名前を知れる2つの人気機能を融合

一方で「名前を教えて!」というタグ付き写真をタイムラインに投稿することで、他の見ず知らずのユーザーたちが回答してくれる機能も提供しています。回答がつく割合は7割で、回答数は3万件を突破しました。そのうち9割は投稿してから1日以内、3割は30分以内に回答がついています。

人口知能と比べると回答スピードは及びませんが、植物に詳しく親切なユーザーが多いので精度も高いうえに、育て方や手入れ方法なども合わせて教えてくれる、ユーザーならではの「親切さ」もあります。アプリのレビューでも「親切なユーザーがすぐに丁寧に教えてくれる!」と大好評です。
そこで「教えて!カメラ機能」を、早くて手軽な「人工知能」と親切丁寧な「ユーザー知能」の両者に問いかけることができる融合型に大幅アップデートすることにしました。

本アップデートに対応したiOS版アプリの提供を既に開始しております。Android版アプリの提供は12月下旬を予定しております。

iOS版アプリ
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Android版アプリ
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■今すぐ、もっと確実に知りたいを実現

今回のアップデートではユーザー知能と人工知能を融合させることで「今すぐ、もっと確実に植物の名前を知りたい」というニーズを解決できるように設計されています。また、これによりユーザー同士のコミュニケーションもより活性化されることを期待しています。
植物の名前を知ることに興味を持ち、自分で育ててみるというユーザー体験を実現することにより多くの人々に『植物を身近に』感じるきっかけを提供し、植物・お花と暮らす文化の創出・発展に尽力してまいります。


<GreenSnap株式会社>
・代表者 :代表取締役社長 西田 貴一
・所在地 :東京都千代田区永田町2-17-3 来栖ビル301
・URL :リンク
・設立 :2017年3月31日
・事業内容:「GreenSnap」運営事業

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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