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プロジェクターで投写する映像コンテンツ"デジタル壁紙シリーズ"を発売

キヤノンMJ 2017年11月07日 15時01分
From PR TIMES

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘、以下キヤノンMJ)は、株式会社ランドスキップ(代表取締役:下村一樹、以下ランドスキップ)の映像コンテンツを“デジタル壁紙シリーズ”として2017年11月下旬より発売します。



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   *撮影協力:DIAGONAL RUN TOKYO

 “デジタル壁紙シリーズ Powered by LandSkip”は、プロジェクターで壁に投写する映像コンテンツです。地下室など窓を設けられない空間に、壁紙のように演出したり疑似窓として活用したりできます。
 キヤノンMJは、自然の風景と音を収録した『風景』と、浮世絵と動画を組み合わせた『動く浮世絵』の2つのラインアップを、キヤノンのプロジェクターと組み合わせて提供します。壁面への大画面投写を可能にし、奥行きのある空間表現を実現することで職場環境の改善や店舗や施設の空間演出を支援します。

 『風景』は、企業のリフレッシュルームや作業スペース、会議室などにおいてリラックス効果や生産性の向上に寄与するほか、レンタルオフィスや学習塾において窓のないスペースに疑似窓として設置することでスペースの付加価値向上に寄与します。
 ランドスキップによる実証実験の結果によると、窓のない部屋においてデジタル映像を使用した場合、使用していない場合に比べて、作業者の右脳の働きが活性化し、生産性が約12%向上しました。※1

『動く浮世絵』は、店舗や施設のエントランスなどの空間演出に活用することで集客促進に寄与します。

※1 ランドスキップおよび日立コンサルティングの共同研究調べ。


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 * プロジェクターとプロジェクターの設置費用は、別途費用が発生します。
 * Blu-rayディスクでの提供となります。


<映像コンテンツの内容>

『風景』
自然風景を高画質な映像で収録した映像コンテンツで、リアルな自然映像により臨場感のある映像体験を提供します。企業のリフレッシュルームや作業スペースなどで利用することでリラックス効果が見込めるほか、会議室で利用することで右脳の活性化を促し、生産性の向上に寄与します。また、レンタルオフィスや学習塾において窓のないスペースに疑似窓として設置することで、スペースの付加価値向上に寄与します。
[画像2: リンク ]



『動く浮世絵』
日本の伝統文化である浮世絵に、映像の動きを加えた映像コンテンツです。心地よい風景のかすかな揺らぎとBGMにより心癒される空間を演出します。ホテルやレストラン、料亭や空港のエントランスなど、外国人観光客が多い場所での活用により集客促進を支援します。

[画像3: リンク ]


<株式会社ランドスキップについて>

社 名 : 株式会社ランドスキップ
本社所在地:東京都港区北青山3-5-6
事 業 内 容:風景配信サービス、バーチャルウィンドウ、VRコンテンツ
U R L :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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