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「 大和ハウスグループ統合報告書 2017 」発行

大和ハウス工業株式会社 2017年08月31日 14時00分
From 共同通信PRワイヤー

2017年8月31日

大和ハウス工業株式会社

「 大和ハウスグループ統合報告書 2017 」発行

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、2017年8月31日、「大和ハウスグループ統合報告書 2017」を発行しました。

 当社では、昨年より「大和ハウスグループ統合報告書」を発行し、株主・投資家をはじめとしたステークホルダーの皆さまに、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目指す当社グループの企業姿勢を紹介しています。
 今回は、 “大和ハウスグループの価値創造”に欠かせない3つの経営基盤(人財基盤、顧客基盤、技術・ものづくり基盤)や強み(情報力、課題解決力、複合的な事業提案力)を軸に、当社グループの成長性を5章にわたり紹介しています。
 当社は本誌を株主・投資家の皆さまとのコミュニケーション・ツールとして活用し、引き続き建設的な対話を通じて、持続的な成長を目指します。


●「統合報告書 2017」の概要
【第1章 価値創造ストーリー】
 継承してきた創業者の夢「100周年売上高10兆円」と、その夢の実現に向けた価値創造を支える3つの経営基盤および、当社グループの将来像についてご紹介します。

【第2章 事業を通じた社会的貢献】
 社会の課題に向き合い、ニーズに応え続けることで広がった当社グループの事業概況とともに、第5次中期経営計画の進捗についてご説明します。

【第3章 株主価値創造】
 上場企業として受託者責任を果たすべく、中長期的かつ安定的に資本コストを上回る経済的価値を生み出すための資本政策についてご説明します。

【第4章 エンドレスハート(※)の価値向上】
 持続的な企業価値向上に向けて、中長期的なキャッシュ・フローに影響を与える経営基盤強化への取り組みについてご説明します。
※大和ハウスグループのシンボルのこと。

【第5章 経営体制】
 当社グループの経営にさらなる信頼をお寄せいただくため、コーポレートガバナンス体制について、監査役の対談などを交えながらご説明します。

■「大和ハウスグループ統合報告書 2017」について
リンク

以上



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