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【鋼の錬金術師】夏休みは、ハガレンを予習・復習しよう!<1分で分かるハガレン>動画公開!ガンガンONLINEにて原作コミック第4話まで期間限定無料配信!

株式会社アニプレックス 2017年07月28日 12時40分
From PR TIMES



壮大なスケ―ルと世界観、想像を超越した物語で、海を越えて世界中を魅了する驚異の“ハガレン”現象を巻き起こした今世紀最大級の傑作コミックが実写化!
全世界待望のファンタジー・アクション超大作『鋼の錬金術師』が12月1日に公開いたします!

[画像: リンク ]


原作「鋼の錬金術師」は、月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス刊)で連載された、発行部数は世界累計7,000万部超えの国民的人気コミック。幼き日に最愛の母親を亡くした兄・エドと弟・アルの波乱に満ちた冒険と成長のストーリーは、今もなお世界中のファンを魅了し続けています。

12月の映画公開に向けて様々な情報発信する“ハガレン”。映画公開記念にイラストコンクールを開催決定!
夏休みの予習・復習教材として<1分で分かるハガレン>動画、
ガンガンONLINEにて原作コミックの第1話~第4話を無料配信致します!
[動画: リンク ]



映画『鋼の錬金術師』の公開を記念して、「もしも私が錬金術師だったら」をテーマに、7月28日(金)からイラストコンクールを開催! “どんな能力を持っているか”、“どんなことをしたいのか”など、自由な発想で描かれたイラストを大募集! 受賞者は、9月16日(月)から開催される「鋼の錬金術師原画展」にイラストが展示。そして、原作者・荒川弘先生によるオリジナルの錬金術師イラストや、原画展のペアチケットなど、原作・アニメ・映画ファンすべての人にたまらないプレゼントの数々をご用意。

また、同イラストコンクールの特設ページ上では、ハガレンを知っている人、そうでない人でもこの映像を見れば、あっという間に“ハガレン”マスターになれる≪1分で分かるハガレン≫映像を配信! 本映像内では、ファンにはたまらないエドのお馴染みのセリフ「ド三流!格の違いってやつを見せてやる!!」も収録され、映画の本編シーンの他、コミック、アニメでお馴染みのエドの両手を合わせた錬成シーンも映し出され、“ハガレン”ファン垂涎の仕上がりとなっています! さらに、同イラストコンクール開始と合わせて、「ガンガンONLINE」では原作コミックの第1話~第4話を期間限定で無料配信を開始!

この夏休みは、「ハガレン」ワールドをしっかり予習・復習してコンクールに応募しよう!


「もしも私が錬金術師だったら」イラストコンクール概要

■コンクール特設ページURL:リンク
■入賞発表
もしもキミが錬金術師だったら、どんな能力を持っている? どんなことをしてみたい?
自由な発想でイラストに描いて、ご応募ください。
■応募資格
小学生、中学生、高校生
■応募規定
【サイズ】四つ切りサイズ(38センチ×54センチ程度)まで。タテ・ヨコ自由。
【画 材】クレヨン、色鉛筆、絵の具など自由。ただし、貼り絵は不可。
※応募は一人何点でもかまいません。未発表の自作に限ります。
※作品のご返却はできませんので予めご了承ください。
※応募作品に関する所有権・著作権などの権利は、主催者に帰属します。また、主催者が応募作品を広告や印刷物、電子媒体などに使用することがあります。
※二重応募、類似作品など、主催者が応募規定違反と認めた場合は、入賞を取り消すことがあります。
※ご提供いただいた個人情報は、本コンテスト以外の目的では使用しません。
■応募期間
2017年7月28日(金)~2017年8月28日(月)必着
■入賞発表
2017年9月15日(予定)
朝日小学生新聞紙上、映画公式HP、ハガレン展
■審査員
曽利文彦監督、下村裕一(月刊「少年ガンガン」編集長)、朝日小学生新聞 編集長、朴璐美(声優)
■賞
【ハガレン賞】1名 :荒川弘先生によるオリジナルの錬金術師イラスト
【ワーナー・ブラザース ジャパン賞】1名 :原作コミック全巻
【朝日小学生新聞賞】1名 :図書カード1万円分、映画特製クラッチバッグ(非売品)
【朝日中高生新聞賞】1名 :図書カード1万円分、映画特製クラッチバッグ(非売品)
【優秀賞】10名 : ハガレン展ペアチケット
【佳 作】100名 : 映画特製クラッチバッグ(非売品)
■応募特典
映画館で応募すると、映画オリジナル「アルフォンスのお守りカード」をプレゼント!
※一部劇場では受付していません。先着限定の非売品で、無くなり次第終了となります。

主催/ワーナー ブラザース ジャパン合同会社
後援/朝日学生新聞社


「鋼の錬金術師」
「返せよ、足だろうが、両腕だろうが、心臓だろうが、くれてやる。だから返せよ!たった1人の弟なんだよ!」
大好きだった亡き母を生き返らせようと、幼い兄弟は最大の禁忌(ルビ:タブー)を犯した──。
「これだ!この理論なら完璧だよ! 母さんを生き返らせることができる!」
幼くして錬金術の天才的な才能を見せるエドは、弟アルと、ついに"人体錬成"の理論にたどり着く。
母さんにもう一度会いたくて、その笑顔が見たくて…、迷わず前に進んだ幼い兄弟の運命はしかし非情なものだった。二人の錬成は失敗し、エドは左脚を、アルは身体全部を代価として"持っていかれて"しまう。
瀕死のエドはとっさに無謀な再錬成に挑み、右腕と引き替えにアルの魂だけをなんとか錬成し、近くにあった鎧に定着させる。あまりに多くを失ったエドだが、決して諦めはしなかった。すべてを取り戻すため、鋼鉄の義肢をつけた身で国家錬金術師となり、鎧の姿の弟アルと旅を続けるエドをやがて人はこう呼ぶのだった。“鋼の錬金術師”、と──。

※錬金術とは
物質の構成や形状を変化させ、新たなものに作りかえることができる、一見魔法のようだが、「等価交換」を原則とする厳正科学。この術において、最も禁止されていることが、“人間”自体を作ること。この兄弟は、幼いがゆえに死んだ愛する母親にどうしても会いたいと、蘇らす人体錬成を行ったが、失敗。その代償として身体の一部を失ってしまった。

山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 國村 隼
石丸謙二郎 原田夏希 内山信二 夏菜
大泉 洋(特別出演) 佐藤隆太 / 小日向文世 / 松雪泰子
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)
監督:曽利文彦(『ピンポン』)
製作:映画「鋼の錬金術師」製作委員会 制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画
リンク リンク #ハガレン
(C)2017 荒川弘/SQUARE ENIX (C)2017 映画「鋼の錬金術師」製作委員会

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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