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もっと便利に!複数の決済サービスを続々導入 電子マネー「nanaco」、「Suica」等の交通系電子マネーによる 新たな決済サービスを開始

日本マクドナルド株式会社 2017年07月25日 15時47分
From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:サラ・エル・カサノバ)と三井住友カード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:久保 健)は、全国のマクドナルド店舗(約2,900店舗)※1において、2017年8月1日(火)より、電子マネー「nanaco」、「Suica」等の交通系電子マネー※2による決済サービスを開始いたします。

これまでマクドナルド店舗では、電子マネー「iD」「WAON」「楽天Edy」の決済サービスをご利用いただけましたが、今回、お客様にさらに便利にマクドナルドの店舗をご利用いただくため、新たな電子マネーを導入いたします。これにより、お客様のお支払い方法の選択肢が広がり、さらに利便性が向上します。

また、マクドナルドでは今回の電子マネーの導入以降、「Visa」「Mastercard(R)」等のクレジットカード、および「Visa payWave」「Mastercard(R) コンタクトレス」等のNFC※3による決済サービスを順次導入予定です。

マクドナルドは2017年、変化するお客様のニーズに対応するため利便性の強化を新しい取り組みとして注⼒しています。日頃からマクドナルドをご利用いただいているお客様に新たな決済サービスをご利⽤いただき、マクドナルドの美味しいメニューをお気軽にお召し上がりいただければと存じます。
三井住友カード株式会社は、今後も安全で利便性の高い決済環境を提供してまいります。

※1 一部店舗を除く
※2 ご利用いただける交通系電子マネーは、「Kitaca」、「Suica」、「PASMO」、「TOICA」、「manaca(マナカ)」、「ICOCA」、「SUGOCA」、「nimoca」、「はやかけん」の9種類です。
※3  NFCとは、非接触ICカードインターフェースの規格としてISOで規定された国際標準の無線通信技術です。数センチの短い通信距離で携帯電話などのNFC搭載機器を「かざす」ことをきっかけに、様々なサービスを実現します。

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