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「国内6位」早大、世界大学ランキング2017(分野別)で躍進 研究の最前線、100位以内に9分野

早稲田大学 2017年07月21日 17時00分
From 共同通信PRワイヤー

2017-07-21

早稲田大学

「国内6位」早大、世界大学ランキング2017(分野別)で躍進 研究の最前線、100位以内に9分野

2017年3月に発表された研究分野別のQS世界大学ランキング(※)で、100位以内に入った研究分野数が、前年の3分野から9分野へと大きく飛躍した早稲田大学。早稲田大学が同ランキングの公開データを基に集計したところ、9分野という数は東京大学、京都大学、大阪大学、東京工業大学、東北大学に次いで、国内6位であることが分かりました。さらにランキングを200位以内へ広げると24分野となり、早稲田大学は国内4位という、非常に高い評価を受けることができました。

この躍進の理由は何か? 早稲田大学の学生向け広報Webマガジン『早稲田ウィークリー』の研究特集では、世界大学ランキングの詳細を紹介するとともに、国内1位・世界19位となった「Sports-related Subjects」の研究を担う「健康スポーツ科学拠点」(拠点長:矢内利政スポーツ科学学術院教授)の最前線を探ってみました。

※) 英国の教育関連事業者「クアクアレリ・シモンズ社(Quacquarelli Symonds)」(以下、QS)が世界中の大学を評価し、46研究分野を対象とした「QS World University Rankings by Subject 2017(QS分野別ランキング)」として発表した。


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