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<Mr.Children & docomo 25周年>7.18(火)より25周年ムービーがいよいよ、全編公開! 高橋一生・黒木 華・清原果耶・高杉真宙 出演

株式会社NTTドコモ 2017年07月18日 00時00分
From PR TIMES

「たったひとつの歌や、たった一本の電話で、人生は大きく変わるらしい。 」



[動画: リンク ]



株式会社NTTドコモ(本社:東京都千代田区、以下ドコモ)は、共にデビュー25周年を迎えるMr.Childrenと
タイアップを実施します。

一週間前に公開した新TVCM「25年前の夏」篇(予告編)には、お客様からは「本当に感動した!」「WEBムービーの公開が楽しみ!」といった声をいただいております。そんな中、2017年7月18日(火)より特設WEBサイトにていよいよ、本編となるスペシャルムービーを公開します。

はじまりは、25年前の夏。当時17歳だった主人公の父(高橋一生)と母(黒木 華)との出会いから、2017年、主人公(清原果耶)が17歳になるまでの四半世紀の物語です。父の高校生時代は、高杉真宙が演じています。
当時使われていたポケベルや携帯電話が数多く登場。また、流行していたファッション・メイクはもちろん、携帯ストラップや部屋に置かれたアナログテレビ、コンポ、雑誌など、細部に至るまで「時代の空気」を忠実に再現しています。

また、これまでの25年間を彩るMr.Childrenのヒット曲の中から、1992年リリースのMr.Childrenデビューシングル「君がいた夏」をはじめ、「innocent world」「花-Mement-Mori-」「365日」を使用している他、エンディングではあえて、まだ歌詞のついていない“デモ音源”(未発表/タイトル未定)を使用しています。ドコモが、まだ未完成曲の、しかもデモ音源をあえて使用したのには、この25周年で何かが完成するわけではなく、未来に向かって勇気を持って進化し続けていきたい。というメッセージが込められています。
その想いにMr.Childrenも共感し、今回の楽曲提供に協力しました。
ドコモのその想いは、企業スローガンである「いつか、あたりまえになることを。」ともつながるものです。

また、Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25ツアーファイナルである9月9日(土)熊本公演のライブレポーターを募集します!25年を振り返って想う“My Best Mr.Children Song”を、その1曲にまつわるエピソードと共にご応募ください。素敵なエピソードを応募いただいた方の中から抽選で、5組10名様をライブレポーターとしてご招待します。

そして、音楽配信サービスdヒッツ powered by レコチョク(以下dヒッツ)では、Mr.Childrenの楽曲を配信中。スペシャルプログラムをぜひお楽しみください。 今後、第二弾プログラムも登場予定です。

本タイアップでは「通信×音楽」をコンセプトに、5Gを見据えた新体感エンタテインメントコンテンツを今後提供していく予定です。

■特設WEBサイト:Mr.Children&docomo
リンク
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■Story
はじまりは、25年前の夏だった。
たったひとつの歌や、
たった一本の電話で、
人生は大きく変わるらしい。
今、目の前に見えている「あたりまえ」の世界は、
実は、全然あたりまえではなく
小さな奇跡の積み重ねなのかもしれない。
無数に枝分かれした未来から、選ばれた今がある。
25年という時をつなぎ、未来へとつづくストーリー。
いつか、あたりまえになることを。


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■25周年ムービーの見どころ
25周年ムービー「本編」では、当時流行していたファッションやメイクはもちろん、携帯ストラップやアナログテレビ、コンポなど、細部に至るまで「時代の空気」を再現しています。総撮影日数、11日。総撮影場所、36箇所。1992年からの25年間を描くため、通常のCM撮影では考えられない程の、大規模かつ長期間の撮影を行いました。何気ない街の風景や、居酒屋のTV画面からも、当時の様子が感じられると思います。また、ポケベルから始まり時代が進むにつれて進化していく携帯電話の様子にも、ご注目ください。
そして何と言っても、各時代を彩るMr.Childrenの楽曲です。歌は、思い出の目次になるとよく言われますが、Mr.Childrenの歌はまさに、思い出の目次であり、かたまりです。このムービーを見た方ひとり一人が、ご自身の
思い出の1ページと重ね合わせていただければ幸いです。
ムービーの後半に登場する過去の娘の写真には、清原果耶さんご自身の私物もお借りしています。おかげで、よりリアリティのある「物語」が完成しました。
全編を通じ、予告編にはない見所が満載です。ぜひ、4分間余すところなく、ご覧ください。


■出演者の“My Best Mr.Children Song”
<高橋一生>「Tomorrow never knows」
「innocent world」などのヒット曲が続々とリリースされた、中学生時代によく聞いた思い出の曲です。今になって歌詞が咀嚼できたりと、聞き続けている1曲。

<黒木 華>「くるみ」
真っ先に思い浮かんだ印象に残っている曲です。「良かった事だけ思い出して」といった、歌詞が好きで、ずっと覚えている1曲。

<清原果耶>「innocent world」
私が選ぶMy Best Mr.Children Songは「innocent world」です。元々両親が好きで、家族でお出かけする時に車の中でよく聴いていた一曲。

<高杉真宙>「シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~」
マイベストミスチルソングは「シーソーゲーム」です。自分が初めて聴いたMr.Childrenさんの曲です。爽やかでスピード感があって、とても好きな曲です。


■出演者Profile

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<高橋一生>(c)須田卓馬
1980年12月9日生まれ、東京都出身。TV、映画、舞台と幅広く活躍。
2017年は、第7回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 助演男優賞(TBS系『カルテット』)を受賞。近年の主な出演作品は、ドラマでは「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(16/フジテレビ)、「僕のヤバイ妻」(16/フジテレビ)、「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(16/テレビ朝日)、「プリンセスメゾン」(16/BSプレミアム)、「私に運命の恋なんてありえないって思ってた」(16/フジテレビ)、「カルテット」(17/TBS)など。
映画では、「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督,樋口真嗣監督/2016年)、「3月のライオン」(大友啓史監督/2017年)など。
現在放送中のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」では、小野政次役で出演中。
10月から放送のフジテレビ月9、NHK連続テレビ小説「わろてんか」への出演が決まっている。今後、公開待機作品に映画「THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY」、「blank13」、「嘘を愛する女」、「空飛ぶタイヤ」などがある。
※高橋一生さんの素材をご使用の際はクレジット「(c)須田卓馬」をいれていただくようお願いいたします。

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<黒木 華>
1990年3月14日生まれ。大阪府出身。
NODA・MAP番外公演「表に出ろいっ!」(10)(作・演出:野田秀樹)のヒロインオーディションに合格し、デビュー。その後も続々と話題の舞台に出演。また、2011年には『東京オアシス』で映画初出演。『おおかみこどもの雨と雪』(12)では、映画の声優に初挑戦。初主演作『シャニダールの花』(13)『舟を編む』(13)、『ソロモンの偽証』(15)『母と暮せば』(15)主演作『リップヴァンウインクルの花嫁』(16)と話題作に続々出演。テレビドラマではTBS60周年記念ドラマ「天皇の料理番」(15)、大河ドラマ「真田丸」(16)、主演ドラマ「重版出来」(16)「みをつくし料理帖」(17)などに出演。8月からは舞台「ワーニャ伯父さん」、来年のNHK大河ドラマ「西郷どん」では西郷隆盛の妻・糸役で出演が決まっている。
山田洋次監督『小さいおうち』(14)では第64回ベルリン国際映画祭において最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞。

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<清原果耶>
2002年1月30日生まれ。大阪府出身。
2014年、中学1年生のときに「アミューズオーディションフェス2014」で3万2214人の応募者の中でグランプリを受賞し、芸能界入り。翌15年からティーン雑誌「nicola」の専属モデルとしての活動をはじめ、NHK連続テレビ小説「あさが来た」(15)で女優デビューを果たして一躍脚光を浴びる。16年には数々のドラマに立て続けに出演。映画「3月のライオン」前・後編(17)では、ヒロインの川本ひなた役に抜擢された。このあとも「ユリゴコロ」(9月23日公開)、「ちはやふる -結び- 」(18年公開予定)と話題作への出演が続く。


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<高杉真宙>
1996年7月4日生まれ。福岡県出身。
2009年に舞台「エブリリトルシング09」で役者デビュー。以降「カルテット!」「學」「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン」「ぼんとリンちゃん」など、数々の映画、ドラマに主演。
2017年以降、「PとJK」「Relife~リライフ」「逆光の頃」「トリガール!」「散歩する侵略者」「プリンシパル」「世界でいちばん長い写真」など、10本超の映画出演が控える。


■Mr.Children Profile


[画像7: リンク ]

1989年に、桜井和寿(Vo)、田原健一(G)、中川敬輔(B)、鈴木英哉(Dr)で結成。1992年5月にミニアルバム「EVERYTHING」でデビュー。1994年シングル「innocent world」で 第36回日本レコード大賞。 1994年~96年上半期に発売したシングルは全て、100万枚を突破するという偉業を達成。2004年シングル「Sign」では、バンドとして史上初となる2 度目の『日本レコード大賞』を受賞。2017年5月10日には「君がいた夏」から「足音 ~Be Strong」までのシングル曲を中心に全 50 曲選曲した25th Anniversary 配信限定ベストアルバム「Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25」「Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25 」を1年間の期間限定でリリース。6月10日のナゴヤドーム公演を皮切りに、 全国ドーム&スタジアムツアー「Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25」を開催。 7月26日には映画『君の膵臓をたべたい』主題歌のNew Single「himawari」をリリース。
Mr.Childrenオフィシャルサイト リンク

■ライブレポーター応募施策概要
Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25ツアーファイナル
9月9日(土)熊本公演のライブレポーターを募集!(5組10名様)
25年を振り返って想う“My Best Mr.Children Song”を、その1曲にまつわるエピソードと共にご応募ください。「たったひとつの歌で、人生は大きく変わるらしい」そんな、みなさんにとっての大切な思い出はありませんか?素敵なエピソードを応募いただいた方の中から抽選で、5組10名様をライブレポーターとしてご招待します。
当選された方は9月9日(土)のライブに参加いただき、その感想を記事に(ライブレポート)書いていただきます。その中から、厳選させていただいた数本の記事を、追って特設WEBサイトおよびdヒッツ内のFEEDに掲載いたします。

<応募期間>
2017年7月18日(火)10:00 ~ 8月6日(日)23:59
<応募条件>
1.応募期間中及び、抽選時にdポイントクラブ会員の方
2.9月9日(土)の熊本公演にご来場いただける方。(ライブ参加に伴う交通費・宿泊費等は自己負担となります)
3.ご協力いただいたライブレポートを後日ドコモの特設WEBサイト等でコンテンツとして公開することを承諾いただける方。
※当選の発表は発送をもって代えさせていただきます。

ご応募および、その他応募条件についてなど詳しくは、特設WEBサイトにて。
■特設WEBサイト:Mr.Children&docomo
リンク


■dヒッツ スペシャルプログラム第一弾:Mr.Children Thanksgiving25

[表: リンク ]


【dヒッツ powered by レコチョク】
「d ヒッツ」は、2012年7月にサービスをスタートし、最新楽曲を含む5,000以上のプログラムを、いつでも好きな時に好きなだけお聴きいただける音楽配信サービスです。全キャリアのスマートフォン、⼀部タブレットでご利用いただけます。また、dヒッツは、 数ある音楽配信サービスの中で、最も人気アーティストが多い、人気アーティスト数No.1 ※1 のサービスです。

※1. オリコン2016アーティストトータルセールスTOP100配信アーティスト数No.1 定額制音楽配信において2017年3月インプレス総合研究所調べ

Androidアプリは「Google play」、iOSアプリは「App Store」にて「dヒッツ」を検索し、dヒッツを選択しダウンロードしてください。
詳しくは「dヒッツ」で検索してください。 リンク

■25周年ムービー概要
動画タイトル :「25年前の夏」篇(60秒/30秒)
        ※7.18(火)よりWEB限定の25周年ムービーを公開予定。
広告主    :株式会社NTTドコモ
オンエア開始 :2017年7月10日(月)より全国エリアにてオンエア
        ※一部地域ではOAされない場合があります。
制作広告会社 :株式会社NTTアド/株式会社 博報堂/catch/ENOAD
制作会社   :株式会社 AOI.pro

■スタッフリスト

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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